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浅草橋 バングラデシュ本場カレー 美味キッチン

浅草橋 バングラデシュ本場カレー 美味キッチン

ビリヤニを食べ歩くシリーズ 第75話


バングラデシュ本場カレーとデカい看板掲げた、美味キッチンさんは、2018年8月オープン。浅草橋駅からだと江戸通りを蔵前方向へと歩いて、須賀橋交番前の信号より手前小路を入ったところ、お隣は中華・龍園。銀杏岡八幡神社がある裏通りを蔵前方向へひたすら歩いて行き着いた先。カウンター席と数卓、狭い。バングラ人のお兄さんひとりで、日本語で会話するも、ほぼ通じない。



* 台東区浅草橋3-1-3 火曜定休

11:00~15:00(ランチ)

17:00~22:00

 マトンカッチビリヤニ(フルセット) : 1200円(税込)

☆☆☆★ 土曜日限定



 曜日ごとに日替わりランチ内容が決められているらしく、店先に写真入りで掲載。レストランというよりはバングラデシュ家庭料理っぽいスタンス。ハラール認証ゆえ酒類なし。土曜日ランチのみビリヤニ提供と聞き付け来訪。マトン肉塊がいくつも入ったカッチビリヤニ。見事なバスマティライス、かなり旨み濃厚で、スパイス感も効いています。ビリヤニを食べ進むうちに種があったので聞いたら、プラム(プルーンみたいなもの)が入っていたので、調理は手を抜いていないみたいです。



 ビリヤニ単体だと900円なのに、しきりとセットでプラス300円を薦める。なるほど、ビリヤニが濃い味故、後半に飽きが来て、ライタとか味変で、すがるものがないとキツイと判断。飲み物はラッシー(薄い)、バングラサラダ(塩もみしたきゅうりと人参で味はビミョー、米に混ぜるにも躊躇)、ディム・ブナ(揚げ玉子入りサラサラとしたカレー、ビミョーな味)、そして、この小鉢が、羊の脳みそカレー!シープブレイン・ブナ。ブナは汁少な目のカレーというようなニュアンスらしい。見た目とか味はサグパニール、食感はカワハギの肝和えと入り豆腐が合わさったような感じ。思う程、悪くはない。





CP=90 味=85

マトン肉が美味しく、ビリヤニもデキバエは良いのだが、その他一品を加味すると総じて、減点となる。

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下北沢 フレンチビストロ・ワインバー ディアログ

下北沢 フレンチビストロ・ワインバー ディアログ

 下北沢駅と東北沢駅とのちょうど中間ぐらい、茶沢通り沿いにあって地蔵さま過ぎて大山方面へと登っていく頂上ぐらい、2013年オープンした、フレンチビストロ&ワインバー ディアログさん。シェフはフレンチでは有名な藤野夫妻の青山・カストール出身と聞けば、いやがおうにも期待は高まります。



* 世田谷区北沢3-23-21 火曜定休

12:00~14:00(ランチ)

18:00~23:30 

 ランチフルコース : 3200円(税別)

☆☆☆☆☆



 ビストロと名乗ってはいても、料理まで含めると、それらしくないところが多いなか、こちらはガチで、マジにコスパよく、気軽にフレンチが楽しく味わえます。ランチ時にはアラカルトメニューから選ばれた一品がコース組み立てで、お得な値段で食せます。



 クロックマダム&サラダセット(880円)から、ランチショートコースが前菜1品で、2200円、フルコースだと前菜が2品選べて、デザートも好きなものが選べます。アラカルトで注文するのもよし、ランチなら、その日のメニューで、お目当てなものがあれば、さらに、お得になる感じです。



 前菜1 : ひとつめは、こちらではスペシャリテと目されファンも多いであろう、ブルーチーズ(ゴルゴンゾーラベース)のブランマンジェと軽く炙ったホタテのサラダ。ふわふわ~とした食感で林檎と胡桃も添えられ、ハチミツと黒コショウがかかっています。

 前菜2 : 見た目にも美しいであろう野菜のテリーヌも選択肢にはあったのですが、ここはガッツリ系でと思い直し、エゾ鹿のパテドカンパーニュ(プラス200円)を注文です。しかし予想していたより、大き目なボリュームでビックリ。しっかりとした味。つぶマスタードで頂きます。



 スープ : 新玉ねぎを使ったポタージュ。これはあっさり味。パンは3枚ぐらい。

 メイン : 定番である=バベットステーキ&フレンチフライにしようかと迷うなか、やはり骨付き仔羊のポワレ(プラス400円)に決定。付け合わせにはヒラタケなどのキノコソテーと春菊。ラムチョップ、ニンニク風味、ウマミ充分で美味しい。

 デザート : サヴァラン・オ・ウィスキー : なんといってもフランス菓子ならサヴァラン!酔うといけないのでウィスキーは別にしてもらって、お好みで。付け合わせは自家製らしきバニラアイス。極上のデザートにダブルサイズのエスプレッソ。日本へはじめてカストールの藤野さんが広めたという噂のガトーショコラ、その直伝となるデザートもあります。



* ランチ :

CP=100 味=90

とにかく、近場で味わえる極上のフレンチをまたひとつ発見。

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餅菓子の店 美奈津 瑞江店

餅菓子の店 美奈津 瑞江店

 昭和の時代には意識するしないに関わらず、どの町にも餅菓子屋があって、お彼岸の頃になれば、おはぎ、子どもの日には柏餅が並んだものだった。スーパーが増え、コンビニが台頭するにしたがって、次第に専門店らしきものは減っていき、とうとう餅菓子屋という言葉さえ死語となりつつある。



 京成小岩駅前に本店を構えた、餅菓子の店 美奈津(みなつ)瑞江店。本店は昭和42年創業、その後、瑞江駅南口に平成8年支店をオープンし、現在に至って繁盛しておりますが、その間、篠崎店は早々に撤退しています。こちらも店先で販売しているだけで商品は小岩の本店で作って運ばれてきます。



* 江戸川区東瑞江1-30-6 日・祝定休 

10:30~17:00頃

 赤飯おにぎり、のりまき、おいなりさん : 380円(税込)

☆☆☆



 みたらし団子や大福などを売っているほか、人気商品は、おいなりさんです。この組み合わせで、この値段は魅力的。赤飯は、ささげ仕様。おにぎりには、ごま塩がたっぷりとまぶしてあって旨い。どれが美味いかと問われるなら、やはり、おいなりさん。

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国領 タイ料理 バーンサイアム

国領 タイ料理 バーンサイアム

 国領駅前にある、タイ料理、バーンサイアム。女性シェフは、もとは原宿や新宿の店で腕を振るっていたらしいが、こちらでは専属シェフとなって店を支えています。日本語もお上手なので、いろいろと相談できて、この店、重宝しています。



* 調布市国領4-8-7 木曜定休

11:00~14:30(ランチ)

17:00~22:00

 パッキーマオ : 1000円(税別)

☆☆☆☆ ディナーメニューより。



 パッキーマオとはタイ語で、酔っぱらい麺。数あるメニューの中でも、目が覚めるほどに激辛なものと位置付けされているらしい。本場だと、タイ人ですら辛くてびっくりするが、それが当たり前というスタイルだったので、唐辛子は少な目に調整してもらった。タイ焼きそばと言えば、パッタイですが、これは酸味効かせて、桜エビとかピーナッツが入るものとされ、一方パッキーマオはガッパオを使った太麺の激辛炒めとなります。



 きしめんみたいな太くて平たい米麺=センヤイを使用し、海鮮と野菜、唐辛子とガッパオ、ナンプラーで炒めた焼きそば風。具材は、竹の子、グラチャイ、カイラン菜、ガッパオ(ホーリーバジルです)、パクチー、フクロダケ、インゲン、人参、いか、ムール貝、海老2種などを炒めたもの。サラダとスープ(鳥団子と野菜)、デザートも付けてもらった。こちらの飲み物は、パンダンリーフで独特な香り付けされたナム・バイトゥーイで、甘くておいしい。



CP=100 味=85

 ▽ クルワンプルーン : 食卓に出される調味料4点セット。辛い、酸っぱい、甘い、醤油加減(ナンプラー)を自分好みにして調節してたべるのがタイ料理では基本。ナムターン(砂糖)、プリックナンプラー(唐辛子入り魚醤)、ナム(ソム(蒸留酢)、プリックポン(乾燥唐辛子)。

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新御茶ノ水 焼肉ランド マルタケ

新御茶ノ水 焼肉ランド マルタケ

とうきょうの定番 シリーズ第94話


 ビジネスマンは忙しさが信条、だから昼食ごときにアレコレ悩む暇もない、基本はどうあれ、安い、早い、旨い。この三つが満たされれば、あとはOK。昼時の駿河台、そんな彼らが大挙して押し寄せるのが、焼肉ランドを掲げた、マルタケさん。新御茶ノ水駅、駿河台口から道灌道を歩いて、太田姫稲荷神社前にある。創業から15年以上経って外観・内観こそくたびれてはいるが、肉の鮮度と味がよいことでファンが多い。



* 千代田区神田駿河台3-7-5 年中無休

11:30~14:00(ランチメニューのみ)

17:00~22:30(焼肉メニュー)

 カルビクッパ : 750円(税込)

☆☆☆☆  キムチ付き。



 カッパひとつ!店内に大きな声が響く。ランチ時、メニューは5つ。そのうち、いちばん人気は、焼肉丼とカルビクッパ(略してカッパ)、それにビビンバが続く。此処では、テーブル席での相席上等、提供時間も早い割には美味しい、値段も手ごろで間違いが無い。



 柔らかく煮込まれた大きな肉塊がいくつも入ってます、辛さも思う程辛くは無いが、寒い時季にはちょうど良いぐらい。味的なものはバッチリ。ボリュームは少々足りなくもあって、大盛り(100円プラス)のほうがいいかも。近隣にはカレー屋ディラン、キッチン・ジロー、川菜館、クア・アイナなどあって激戦区ではあるが、マルタケの混みようはハンパない。





CP=100 味=85

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(閉店)ブルガリアダイニング トロヤン銀座

ブルガリアダイニング トロヤン銀座

八重洲ソフィアが銀座へ移転!


** 2020年5月末で閉店。
 八重洲で長きにわたって好評を博していた、ブルガリア料理専門店・ソフィアが、銀座1丁目でホテルユニゾ竣工に合わせ移転。ブルガリアダイニング トロヤンとして2018年に新装オープンとなりました。場所は銀座の外れ、最寄り駅は銀座一丁目、三原通り沿いですが京橋駅や宝町駅からも少々歩く中途半端な立地です。ホテル1階で朝から、ビュッフェとして機能。天井も高く開放感あり。



* 中央区銀座1-9-5 無休

11:30~14:00(ランチ)

17:00~22:00

 ホリデーランチ : 1900円(税込)

☆☆☆★



 平日は、ビュッフェスタイルにて、ムサカ、キュフテ、カヴァルマなど、ひととおりの代表的料理が試せてお得です。それでも、狙い目は空いていて、くつろげる土日祝日。前菜、メインを選択、パンかライス、デザートが付きます。この日は、豚肩ロースのソテーをトライ。



 前菜 : ショプスカ・サラダ=きゅうりとトマトのサラダ、シレネというブルガリアの塩気があるホワイトチーズが掛かっています。タラモサラダ(たらことジャガイモ)と、スネジャンカ(水切りヨーグルトのサラダ)、とくにスネジャンカがバカウマでパンに合います。

 メイン=国産・熟成豚仕様、肩ロースのソテー、ローズジャムソース。肉は意外とボリュームあります。甘酸っぱいソースは、なかなか他ではない味わい。肉質は脂分がなくパサパサの印象でしたが、まぁ、ふつう。

 デザート : ヨーグルトにはじまり、ヨーグルトで〆る、これぞ、ブルガリアテイスト。



* ホリデーランチ :

CP=90 味=80

ドンピエールグループの傘下。ワインや珍しい酒類、ヨーグルトなどの東欧ネタはあれどトルコ料理とかぶる部分が多い、深堀しないと日本人向けに平準化された感が強めです。

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チャイニーズダイニング 美虎 銀座店

チャイニーズダイニング 美虎 銀座店

料理の鉄人・五十嵐美幸さんの店


  家業となる広味坊を飛び出して独立し、数々の成功を手にした、かつて鉄人シェフとしてデビューし、今ではNHK等の番組でもよく見かける、女性シェフ、五十嵐美幸さんがオーナとなる、チャイニーズダイニング 美虎(みゆ)。幡ヶ谷が本店で、2017年にニューメルサが全面リニューアルするタイミングで、ついに、銀座へと進出。



* 中央区銀座5-7-10 イグジットメルサ7階 不定休

11:00~14:00(ランチ)

17:30~22:00

 本日のランチ(限定5食) : 2600円(税抜)

☆☆☆☆



 看板メニューである=ピリリン麺とか、ハマグリ麺だけをアラカルトとして単品注文すると、1400円となって割高ですが、セット扱いと考えて、3800円でメインを選べるコース仕立てにすれば、かなりのコスパ良好になります。こちらの日替わりランチは、たいへんにお得なサービスランチでした。

 特製本日の前菜 :  カブプリンの蟹あんかけ、蟹の乗った前菜は、ソースが柑橘系なのでしょうかフレンチのジュレのような甘酸っぱい感じで、さわやか。総じて創作中華と言うに相応しい発想と、くど過ぎないあっさりして繊細な味わいが主流。



 海老ワンタン、、、ワンタンは柔らかな食感で、担々麺にかかっているような3種類のソース、胡麻、ラー油、ニンニクソースが合わさっています。

 蒸し魚の生姜ソースがけ、ハタを柔らかく仕上げて、醤油のソースと合せてます。デザート : プーアル茶のゼリー、ミルク味



* ランチ :

CP=100 味=85

 

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瓢喜 香水亭 新橋店

瓢喜 香水亭 新橋店

 都内で、出汁しゃぶ会席なる個室付き和食店をチェーン展開する、mihakuが経営する、瓢喜 香水亭 新橋店。JR新橋駅の脇に建つベルサ115、その6階と7階を占める。駅前という立地から、ほぼ法人需要喚起、商談、ビジネスランチ、会食、宴会、カジュアル向け接待に特化された、しゃぶしゃぶがメインとなる個室居酒屋に近い形状。こちらは、2016年オープン。



* 港区新橋1-15-5 日祝定休

11:30~13:30(平日のみランチ)

17:30~22:00

 ランチ・松花堂弁当(紬) : 2700円(税込)

☆☆☆  こんなものかなぁ~。



 2段重ね、ご飯、お新香、お吸い物が付きます。これに千円プラスされた松花堂弁当には、サーモン幽庵焼きとデザートが付きます。なおオプションで牛味噌シチュー等も付けられます。

 冷めた味噌田楽、かつお刺身(たぶん冷凍もの)。炊いた冬瓜の蟹餡かけ、近江八幡・赤こんにゃく、ほうれんそうとお揚げの煮浸し、黒花豆蜜煮、厚焼き玉子、胡麻豆腐。家庭料理の延長のような質感とセンス、料理のグレードは低いが席料も個室料金も発生して居ないから、それを加味するなら妥当な値段相応とも思う。





CP=90 味=80

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瑞江 うなぎ・とんかつ 濱亀

瑞江 うなぎ・とんかつ 濱亀

 とうきょう23区内でも、いちばん東側に位置した江戸川区篠崎や瑞江、すぐ近くにある=旧江戸川を越えますと、そこはもう千葉県へ足を踏み入れた市川市行徳です。そんな瑞江駅前から少しだけ歩いて、篠崎街道手前の住宅街の中にあるのが、”うなぎ・とんかつ”という文字通り、二枚看板を掲げた、濱亀(はまかめ)さん。



 初代は長きにわたって本八幡で寿司と鰻など和食業を営み、60年以上も続けてきた職人だったらしいのですが、その後、区画整理で移られて、こちらでは20余年、2代目から、とんかつと鰻二本立てにて家族営業を続けられて現在に至っては孫である三代目も継承して頑張っておられます。庶民派の温かな雰囲気につつまれた良店です。



* 江戸川区南篠崎町2-12-13 日&第1・3月曜定休

11:00~13:45(ランチ)

17:00~20:45

 亀うな重 : 3380円(税込)

☆☆☆



 うな重は3パターン、すべてサイズ違いの1尾仕様だそうで小さい順から、松(2380)、鶴(2880)、亀重となっています。その他、ランチタイムの限定10食=うな丼(1250円)とか夜メニューにもサービスうな丼などもありますし、うな丼と海老フライとか、とんかつとか、そういう組手の荒業も調理上で可能です。



 こちらは、総じて小ぶりに感じますが、国産鰻使用で、かろうじて中ぐらいな鰻身1本付け、亀うな重です。焼きはガス台、先代より使い続けたタレがけっこう旨いです、それでも、くどくなくあっさり目にタレ付け焼き仕上がり方。肝吸いは、しいたけ、麩、三つ葉。お新香は自家製っぽい。コスパに長けております。



* うな重 :

CP=100 味=80

 肝焼き : 1本=250円 ☆☆☆

 こぶりではありますが、鮮度よし。

 ハムカツ : 1つ=250円

☆☆☆☆



 こちらの真骨頂、揚げものです。特製ダレで仕上げたビックサイズな唐揚げが名物らしく、3つ乗った、からあげ定食(840円)、4つとなるとデカ盛りクラスの分量、1つ=180円から喰えます。イカフライ、アジフライなどは単品でも注文可能でビールのつまみにもなります。ハムカツも、分厚くって旨いです。

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南阿佐ヶ谷 麺処 一笑

南阿佐ヶ谷 麺処 一笑

南阿佐ヶ谷駅から青梅街道を少し歩いて、すずらん通り入り口にあるのが、2015年オープンした、麺処 一笑(いっしょう)さん。練馬駅前の人気行列店・濃菜麺・井の庄さんの初代店長だった方の独立店。豚骨×野菜を掲げた、いわゆる、おんな子どもにも優しいジロリアンみたいなテイストです。



* 杉並区阿佐ヶ谷南1-9-5 水曜定休

11:00~16:00

 ハーフらーめん・スタベジ : 720円(税込)

☆☆☆★



 まず、麺の種類とテイストを選んで、券売機でぽちっと、さらに、お好みの無料トッピングのなかから選んで、もう1度発券、ぽちっとしますと、別々に提供されるので、あとは各人が好きなように食べるというシステムです。スタンダードな並盛りは300gと聞いて、ハーフサイズ(150g)にしましたが、二郎のようなゴワゴワ麺ではないので、並でもOKそうです。



 スープは、健康的な塩分濃度、適宜なニンニク風味、ギトってない程度の背アブラ、そして上品な煮豚、ちょうどいい分量の野菜マシマシで満足度100%です。まぁ、二郎でありがちな尋常でない量の〇〇、がフィルターかかってイイ具合です。パールセンターでの新星=らぁ麺いしばし、がブレークするなか、こちらは伸び悩みのようですが、なんとか頑張っていただきたいものです。





CP=100 味=85

メモ : スープは完璧なれど麺の改良があればよいのかも。

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momoneko0725

Author:momoneko0725
とうきょうの美味しい食べ物や東日本にある温泉地の紹介です。

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