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赤羽 麺 高はし

赤羽 麺 高はし

  赤羽の至宝は健在だった! : 赤羽駅前に近いから”ラーメン二郎”のほうが行列はたしかに長いだろうが、ラーメン激戦区といわれる赤羽界隈でも、実力で一歩抜きんでた存在なのが、麺 高はし。2000年オープンから10年以上経過しているが、始終行列が絶えない、そして食べ終わった後、客の笑みが絶えない人気店。赤羽駅東口から一番街を歩き、赤羽小学校が見えたら正門前から路地裏へと入っていった先にある。



* 北区赤羽1-38-10 日休

11:00~13:30

17:30~材料切れにて仕舞。

 らあ麺 : 600円(税込)

☆☆☆☆



 もてはやされる理由は、おそらくプロの仕事だから。うまい、早い、安い、ボリュームもある。すなわち、それ、お客様目線。行列するのは席数が7席だから、でも回転は速い。食べる方も常連が多く、何もかもが、もたつくことなく整然としたストロングスタイル、提供は早い。入りは食べ終わってひとり出てきたら、ひとり入る、精算は帰り際出口で払う。赤羽に”麺 髙はし”あり。今だ健在である。平日の目安として並びは7人ぐらい。



 ラーメンの感じは、やはり、つけ麺スープを薄めたようなタイプだがデキバエよく、脂分意外に強し、節粉主張強し、自分は化調も感じる。麺も全体のバランスよく、ワシワシ食べて満足感がこみ上げる。また来たくなるのは店主のまじめに取り組む姿とラーメンの本質をわきまえた味のデキバエと完成度合いだろう。味質は単調だから卓上の調味料にてカスタマイズする、これが店主の本望らしい。べんてん、、ごとうなどが好きな方には良いと思う。





CP=100 味=85

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柴又 自家製粉石臼挽き 手打ち蕎麦 日曜庵

柴又 自家製粉石臼挽き 手打ち蕎麦 日曜庵

本格派手打ち蕎麦を味わうに都内トップランカーの一角


 たまには美味しい蕎麦が食べたくなって遠征。 : 柴又駅から柴又街道を江戸川へ向かって歩き、帝釈天と逆サイドにある金町浄水場手前で住宅街のなか隠れ家的な趣味蕎麦屋、営業日が金土日祝だけという、その名も、”そば切り 日曜庵”。2001年オープンし人気実力ともに、都内でもトップランカーに数えられる自家製粉石臼挽き手打ち蕎麦。最高の玄蕎麦を無酸素低温自家貯蔵で三年熟成、その日の分だけを石臼で製粉しましたの煽り文言あり。それでも蕎麦の産地は特に限定していないし、貼り出したりもしない主義、そのつど違う良いものでということらしい。



* 葛飾区柴又7-13-2 営業日は金土日祝のみ

11:00~16:00ごろ(蕎麦売り切れ仕舞)

 粗挽きせいろ(数量限定) : 1280円(税込)

☆☆☆☆★ これはウマイ!



 これを味わうことなくして日曜庵を語るなかれ。最上級の丸抜きを選別、甘皮をたっぷりと挽き込んだ淡緑のお蕎麦です。というフレコミ通り蕎麦のエッセンスが嫋やかに織り込められています。可愛らしいイラストが描かれた木箱に収まったせいろを蓋開けて。



 傍らにはガラスコップに入った水蕎麦も一興です。蕎麦は朴訥として、やや太め。薬味は白髪ねぎと本わさび。ツユも辛くなく甘からず程よく、量があるのが嬉しい。この手の趣味蕎麦としては、盛りがしっかりと一人前というのが良いです。ちなみに使われています箸は、蕎麦よりも超極細で店でも販売購入可能です。

 

替・田舎せいろ : 850円(税込)

☆☆☆★ 



 こちら1枚目を頼み、追加の2枚目となりますと、つゆはそのままで、蕎麦だけならではの割引となってお得です。メニューには天ぷら類がなく、肴もシブ目なので、蕎麦の風味を味わうためだけに数千円出せない派には、おススメできませんが、美味しい蕎麦が食べたいという経験値を挙げたい方には是非。



 田舎せいろは皮も挽き込んだために色がグレーがかっています。粗挽きせいろより細目です。食感が、ねっとりした艶っぽさが感じられ、これはこれで個性的です。薬味として辛味大根を付けてくださいました。



メモ :  東十条・一東庵、中村橋・玄蕎麦 野中、亀有・吟八亭やざ和、以上トップスリーに加え、東長崎・じゆうさん、巣鴨・菊谷、井荻・みわ、両国・ほそ川など日本屈指の蕎麦職人たちに連なる技巧、それらに準ずるとも劣らぬランクに到達している日曜庵、店の雰囲気、友を迎えるような温かな接客、卓抜な蕎麦技術と居心地の良さはバツグンです。





CP=100 味=90

 蕎麦湯 : 釜湯ではなく別製、かなり濃厚ですが打ち粉が多め、量も多くて飲みごたえあります。さりげなく、掻き混ぜるために木匙が付いてきます。



 メニューを見ますと、手打ちうどんもあります。そばがきもウマそう。国産大豆を使用してチーズのような口溶けとなった濃厚なざる豆腐(なごり雪)も名物で捨てがたい。夏場には涼みそば、なんてネーミングの季節限定そばも。



メモ : 店は住宅街ですが、柴又街道超えて対岸、帝釈天裏手に専用の駐車場があります。

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銀座サンミ高松本店 日本料理 香川

銀座サンミ高松本店 日本料理 香川

 数寄屋通りの末、銀座6丁目に自社ビルを有する、銀座サンミ高松本店、8階イタリアン、7階フレンチ、そして中華は無いが、4階が”日本料理 香川”となっております。昨年末で長年にわたって親しまれた並木通り店が閉店し現時点では、6丁目本店、銀座7丁目店と伊勢佐木町店のみとなりました。



 サンミ高松銀座本店で和食部門が香川です。ちょうど、向いが質実剛健な老舗、"割烹 三亀"さんなので、わざわざ日本食を味わうにサンミへと足を運ぶ必然性はないようですが昼メニューが銀座にしては許容範囲内なので使い勝手は好いかもしれません。和食と言っても、基本は会食用”すき焼き”と”しゃぶしゃぶ”メインで、それに天ぷらと焼き魚などが加わる程度です。内装も凝っている個室ありきというわけでもなし、どちらかといえば前時代的、デパート内の食堂っぽい古びた感覚。



* 中央区銀座6-3-9 4階 無休

11:00~14:30(ランチ・毎日)

17:00~21:30

  黒毛和牛すき焼き御膳(ランチ) : 1404円(税込)

☆☆☆★



 銀座のど真ん中で、このお値段で、ゆっくりできれば、それはもう合格点でしょう。すき焼き専門店と比べてしまっては失礼ですが、肉質もボリュームも悪くありません。最上ではないけれど、それはそれ、銀座ですもの悪いわけありませんし、そこそこ及第レベルで満足です。





CP=100 味=80

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柴又帝釈天参道入り口 川魚料理 たなかや

柴又帝釈天参道入り口 川魚料理 たなかや

 さて、川魚料理全般好きなのですが、どじょう、柳川が好物です。こちらは柴又駅降りて帝釈天・題経寺参道入り口、向かって右手に構えた、創業100年余(自称)となる、川魚料理を謳う、庶民派の食堂、”たなかや”さん。鰻に関しては専門卸問屋から下ごしらえされた業務用白焼きを仕入れて店内で加熱するような調理なので見るべきものはありません。しかし、柳川定食は店先で宣伝されているように帝釈天門前では太鼓判推せる隠れた当店名物であります。



* 葛飾区柴又7-3-8 不定休

11:00~18:00

 柳川定食(丸鍋) : 2380円(税込)

☆☆☆★  こちらで味わうべきは柳川鍋!



 柳川単品でも、1650円という驚くべき観光地値段ですが、実際食べてみますと納得です。小鉢(作り立て厚焼き玉子、マグロ甘辛煮、お椀は柚子片入ってますが全くの肝吸い転用)にお新香、ご飯というのが定食内容。メインの柳川には、どじょうの分量が多いし、食べ応えがあって、味付けも程よい、これはこれで満足度合いは高いです。でも柳川ファン以外はパスすべき店でしょう。まぁ、他所の店でランチに出されるような、”舞子丼”などどいう野暮なシロモノに比べれば、雲泥の差のデキバエです。



 どじょうの姿煮、いわゆる、丸(まる)です。中ぐらいのどじょうが、まるのまんまが、これでもか!というぐらいに大量にぶちこまれていますので、骨をガシガシ噛み締め、中頃と最後二段階で落とし込んだタマゴとじが効いて、笹掻きゴボウと相俟って、別皿で出されたネギも投入すれば、それはもう極楽どぜう鍋の完成です。美味しいです。





CP=70(悪い) 味=85

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関内・馬車道商店街 井桁寿司

関内・馬車道商店街 井桁寿司

ちらし寿司を食べ歩くシリーズ 第117話


 馬車道駅から至近、神奈川県立歴史博物館の裏手あたり、つまりは数年前に閉店した”レストラン相生・馬車道本店”があった通り沿い、古びた飲食街のなか、古参グリルエスの手前、うなぎ川昌の前にあるのが、昭和3年創業だという老舗の鮨店、井桁寿司さん。



 なにしろシブい店構えで、建物も昭和28年築造というものらしく、昭和の匂いがする実直な佳店。三代目大将は、店では、おとうさんと呼ばれ、パッと見で喫茶店のマスターっぽいエプロン姿、キリッとした寿司屋の正装が四代目、親子ふたりで、つけばに立っていました。



* 横浜市中区相生町5-79 日&祝休

11:30~13:30

17:00~21:30

17:00~21:00(土曜)

 ちらし(竹) : 1836円(税込)

☆☆☆★



 掲げたメニューは昼夜とも同じ模様。握り&ちらしは同額設定で、梅=1296円がCP良さげな選択肢。しかし、竹でもネタの良さが分かれば、それはそれで満足度合いが変わる。魚は横浜卸売中央市場にて仕入れ、いわゆる築地の冷凍ものとは質が違うのだろう。切り身は、ねっとり感があって、味わうに、どれも旨い。ちらしでもシャリは少な目、酢の具合も甘め。



 赤貝、赤身、ひらめ、ブリ、イカ、玉子、子持ち昆布、イクラ、穴子、カニ身、ミニホタテ、ゆで海老、いろどりには、さやえんどうとヤマゴボウの醤油漬け。お椀は赤みそベースで大き目の絶品寒しじみ、山椒に柚子の刻みがちゃんと入ったもの。昔ながらの伝統も守りつつ丁寧な仕事を黙々とこなす。家族経営のゆる~い感じの好い店です。ワサビは本わさび。



* 竹 :

CP=85 味=80

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(閉店)関内桜通り 洋食 山田ホームレストラン

関内桜通り 洋食 山田ホームレストラン

2017年1月26日より休業、店主急逝のため閉店


 馬車道駅と関内駅とのちょうど中間ぐらい、関内桜通り沿いにあるのが、創業1967年となる地元で愛された地味に素敵な洋食屋さん。青いひさしが遠くからでも目立ちます。店主が治療の旨、ちょうど伺った今日をもって営業は終了、1月~2月いっぱいは休業し、3月ごろメドに再開したいと話しておりました。



〇 追記 : どうゆうめぐりあわせかしらないが、はじめて向かったその日が最後の営業日だった。その数日後、店主は急逝。店も閉店となった。縁というものは不思議なものである。



* 横浜市中区相生町3-60 日定休  

11:00~21:30

 ポークソテー(Cランチ) : 980円(税込)

☆☆☆☆



 横浜での”ポークソテー最強伝説”、、、、ある意味、その生き証人として、休業前に伺うことが叶って本望であります。御覧ください、この勇姿!ランチ値段にして、この分厚さ(2センチ近い)、そして、この柔らかさ、デミグラスソースは既製品っぽかったけれど、バカウマなポテトサラダ、そして卓上にドカンと置かれた大き目のマヨネーズを付けて喰らうキャベツ。洋食屋であることを忘れそうな味噌汁のウマさ、お新香の盛りの良さなど、、、この庶民派食堂の真の良さは、まさに横浜の良心にして他なんでありましょう。



 *

CP=100 味=85

 グリル・サクライが復活したのち、営業時間とメニューが縮小均衡したため、馬車道~関内界隈では、やはり山田ホームレストランの存在は大きかったように思えます。ご冥福をお祈りいたします。

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石神井公園駅 手打ち蕎麦 二村

石神井公園駅 手打ち蕎麦 二村

 石神井公園駅から至近、高架伝いに池袋寄りへと戻ったところにある、2011年オープンした、手打ち蕎麦 二村さん。立石にある玄庵=江戸東京そばの会のそば打ち教室出身。商店街とは真逆方向なため人通りが少ない。



* 練馬区石神井町1-26-10 火曜&第3水曜定休

11:30~14:00(ランチメニューあり)

17:30~20:30

 せいろそばランチ : 950円(税込)

☆☆☆



 お昼時は、どのメニューにも、プラス250円で、ランチセットが食べられます。小鉢(ちくわ煮物)、出汁巻玉子、炊き込みご飯(小碗)。黒い星が細かく飛ぶ見た目、甘さもあって、なかなかのデキバエな細目に仕上がった二八そば。蕎麦量は、ほど良い。薬味はネギと、業務用っぽい山葵。蕎麦湯は、釜湯タイプ。





CP=90 味=80

メモ : 店の雰囲気、メニュー等、とくに惹かれる個性はない。

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石神井公園 パークロード 中華と洋食 辰巳軒

石神井公園 パークロード 中華と洋食 辰巳軒

 ポークソテーを求めて、やはり忘れてはならない、巨匠や有名どころを訪ね歩いてます。石神井公園駅南口から石神井池へと向かう商店街=公園通り(パークロード)沿いにある、大衆食堂の巨人=創業78年、辰巳軒。その先には、もうひとつのツートップ、ほかり食堂も見えます。



* 練馬区石神井町3-17-20 木曜定休

11:00~22:00

 ポークソティー(上)(単品) : 1300円(税込)

☆☆☆☆  絶品也!



 さすが、これぞ王者の風格、、、見紛うことなき洋食の王道、ポークチャップであります。こちらは古びた町の食堂。ハムカツ、目玉焼き、オムライス、チャーハン、野菜スープ、あじフライ、ナポリタン、天津飯。さながら大人のお子様ランチよろしく、際限のない揚げ物の盛り合わせがセットものとしてメニューに並びます。



 ポークソテー並で1100円。ライスは別でプラス200円。上ポークは、分厚さ1.5センチ弱。肉質も良く食べ出があります。付け合わせには、ぐうウマなポテトサラダ、キャベツ、レタス、キュウリにマヨネーズ添え。皮剥いたトマト、うさぎにむかれた林檎も付いて素敵です。ケチャップとウスターソース等を甘めに調整し上手に合わせたソースですがニュアンスは上品なポークチヤップ。





CP=100 味=85

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築地フレンチ メゾン・ミッシェル

築地フレンチ メゾン・ミッシェル

2016年4月オープンした新店


 入船橋渡ってすぐのところ、新大橋通沿いに昨年春にオープンした、若きシェフによるフレンチの新店。大通りに面した雑居ビル二階です。



 平日限定ランチプレート(1500円)が決め打ちで選べないかわり、デセールなしではありますがCP良しです。メゾンコースは前菜が決め打ち、メインは肉か魚か選択可能でデセール付き。プリフィックスコース(3500円)から本領発揮でしょうか、前菜、メイン、デザートが黒板表記された、その日のおススメを選べますが、それなりに選ぶ素材に因り値段は追加されます。



* 中央区入船3-1-13 センタービレッジ2階 

月曜&第4火曜定休

11:45~13:15(ランチ)

18:00~21:00

 前菜 : 寒ブリのマリネ、ルッコラサラダ。

☆☆☆



 築地市場が近いので魚介がウリ、寒ブリは旬でしょう。パンは自家製、これが美味。ランチプレートのパンとは質が違いました。サラダはルッコラと謳われていましたが、より苦味が強めなセルバチコと細かな葉っぱのアネット(ディル)でしょうね。三浦野菜の鮮度よしです。

 メイン : 豚肉の香ばしいグリル

☆☆☆☆

 

 国産ではなくカナダ産の豚ロース使用でしたが、ボリュームもあり、かなり旨味もあって美味しいです。なによりマスタード系ソースがバツグンです。網跡が付くのでグリルみたいです。野菜の数々も調理も、素材もバツグンです。

 バニラのパンナコッタ : ☆☆☆



 ル・パルフェ?テリーヌ・ガラスジャーでしょうか、洒落たガラス容器、パンナコッタに、ベリーのソースが乗ってます。食後はエスプレッソ。



* 補完 :

こちらの本領は、やはりディナーではないでしょうか。

手軽にランチなら入船橋南詰にある銀座キャピタルホテル別館・アイリスが

新装して、サラダ&ドリンクバー付きで日替わりフレンチがCP良しです。

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デリー 銀座店

デリー 銀座店

 日式インドカレーの老舗、デリー。上野本店が有名ですが、2015年にリニューアルした銀座店、六本木ミッドタウン店の3店舗が直営となります。銀座店は数寄屋通りを抜けて山手線方向へと曲がったところにある商業ビル3階です。



* 中央区銀座6-3-11 西銀座ビル三階 無休

11:30~21:30

 マンスリーカレー(1月) : 1100円(税込)

☆☆☆☆ プレミアム サグパニール(サフランライス別注で)



 デリーと言えども、各店で、メニューも少しづつ異なり、味も雰囲気も、上野と銀座では違うし、新川店はもっと違います。 : 上野店にはない、サフランライスを別注しますと、プラス110円ですが、硬めに炊かれた抜群なバスマティライスが喰えますので裏ワザとして知っておくと満足度が倍加します。こちらはターメリックではなく本物のサフランだけ使用、たぶんバターっぽさも加味して極ウマです。



 月替わりの1月メニューは、好物な、サグパニール。ほうれん草カレーにチーズが入ったヤツです。チキンカレーベースで辛さはデリーレベルからすると甘目、インドのチーズ(パニール)が入って、ほうれん草が完全なピューレ状ではなく形が分かるぐらいに煮込まれて入ってます。





CP=100 味=80

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Author:momoneko0725
とうきょうの美味しい食べ物や東日本にある温泉地の紹介です。

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