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銀座 和光ティーサロンで期間限定・数量限定の白桃パフェ

銀座 和光ティーサロン 夏の名物 白桃パフェ

 銀座4丁目交差点のランドマーク的存在、時計台のある和光本店、その隣にあるアネックス、和光別館。平日の昼間、観劇やら、お買い物帰りに立ち寄るご婦人たち、こちらの、お上品な客層が醸し出す独特な雰囲気、此処だけが、ほんとうの”ザ銀座”って感じのする高級パーラー。1階=ケーキ&チョコレートショップ、と地階が手土産も揃えたグルメサロン、2階が軽食も兼ねた高級ティーサロン。



* 中央区銀座4-4-8 和光別館2F 無休

11:00~19:00

 白桃パフェ : 2268円(税込)

☆☆☆  その日ごとに提供できる数量も限定されていますのでお早めに!



 8月18日まで期間限定!桃を好物と挙げる方には是非トライしていただきたい。



 この期間?になると老若男女問わず、パフェファンはみなさん集うようで、テーブルの並び両隣が、みごとに桃パフェ祭りみたいになります(笑)。桃は出始めが柔らかい品種、8月に入ると果肉が硬めになるのですが、これだけ柔らかな桃を用意できるというのは、お値段に跳ね返るというのも分かります。



 白桃の、みずみずしいコンポート、冷たいサクッさくなソルベ、シャリッシャリ感の強いグラニテ、生クリーム&バニラアイスの組み合わせ。白桃三昧は夏の王道ですな。

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東十条 手打ち蕎麦 一東庵

東十条 手打ち蕎麦 一東庵

2015年ミシュランガイド、ビブグルマン選出店

個人的には、都内で一番の蕎麦店でしょう。


 ひさびさ、都内でもトップクラスに入るであろう実力店に出会った。こじゃれた店内、美味しいそば、美味しい天ぷら。場所は、行列のできる”黒松どら焼き”で有名な草月さんの近くで、東十条駅南口の長い坂道を下った交差点からすぐのところ。店主は駒込・小松庵にて修業、2011年独立オープンさせた。茨城にある慈久庵の蕎麦畑も手伝っているらしい。16席、小上がり6席だが、実質6組ぐらいしかキャパがない。



* 北区東十条2-16-10 

日曜定休&第2月曜休み、祝日は不定休

11:45~14:00(月~土)基本、蕎麦売り切れ仕舞。

18:00~20:00(木金土曜のみ)事前予約は夜のみ。

  二八と産地二種盛せいろ : 1300円(税込)

☆☆☆☆☆ (限定10食)



 * 二八せいろ=85点 美味しい! : せいろ2種盛りメニューでは、二八そば1枚と十割のそばが産地別にひとつだけ選ばれて運ばれる。この日の二八は、群馬県・赤城産の常陸秋そば仕様。こちらの特徴だろうか、蕎麦は夏場の水道水にて〆てるだけなのだろう、あえて氷水などで冷やさず運ばれてくるため、常温仕様で、蕎麦本体も、ぬるい。



 常温の蕎麦が果たしてどうあろうかと問えば、、でもそれが蕎麦の存在感すら失わせていないところに、こちらの主人の蕎麦打ちたる技量の一端が見え隠れもする。紛れもなくウマい、蕎麦の風合いを感じさせる一枚。



 シャキッとという食感ではなく、甘くほわっとした蕎麦の香りが口いっぱいに広がる。だから終始、ツユに付けずに食べてウマいし、塩や本ワサビだけで食べ進む。個人的に、この蕎麦ツユは、あまり好きではない部類で凡庸な感じ。蕎麦さえ旨ければ、もちろんツユは要らない派であるから、ここでは問題ない。

 めごちと野菜天ぷら盛り合わせ : 1000円(税込)

☆☆☆☆☆



 天ぷら=90点 ネタ自体の鮮度感が、まず、すばらしい!銀座や築地界隈のレベルの低い天ぷら屋とは大違い。素材の旬が立ち上がってくる。個人的には江戸前天ぷらの華は、やはり、”めごち”に尽きる。めごちや、はぜ、ぎんぽなどは、素材としても料理としても天ぷら以外では惹き立たない。夏野菜は、いんげん、ナス、かぼちゃ、おくら。

 * 産地せいろ(十割)=95点 美味しい!



 2枚目に運ばれてきたのが、産地せいろ。どの産地のものが振る舞われるかは運しだい。産地によって、蕎麦粉のデキバエもビミョーに違うから同じ人間が蕎麦打ちしても、できあがったものは、それぞれ質感が違うらしく、食べ比べが楽しい。今回は、長野県、南相木産の在来種。こちらは、もう蕎麦の風味がバツグンな十割蕎麦で絶妙な味わい。埼玉県・三芳・秋そばは外観が薄みどりっぽい仕上がり方で、さらに、もう1種は、新潟県・妙高関山、在来種。



* メモ : 蕎麦湯は、異なる産地の蕎麦粉が混ざり合ったような別製ポタージュ様のどろっとしたもので、これも美味しいし、供される器も素敵だ。



* 一東庵 : トータル評価

CP=100 味=90

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十条 煮干しそば 流。(ル)

十条 煮干しそば 流。(ル)

 立地が線路伝いで少々分かり難い、まずは埼京線・十条駅ホームから、店の看板が見えるので位置関係を確認しよう。北口から踏切渡れば演芸場通り商店街に入って、すぐ右手の線路沿いの小路沿いにあるのが、煮干しそば 流(ル)。さん。南口からだと途中から線路伝いの道が急に狭まって、この先行き止まりかも?、、、と思わせるので、くじけず、そのまま頑張って進みましょう。2014年11月オープン、”さいころ中野本店”の店長だった方が独立店。



* 北区上十条1-13-2 火曜休

11:00~18:00(売り切れ仕舞)

 煮干そば : 690円

☆☆☆☆ ウマい!



 行列が長かろうが、無かろうが、美味しいものは美味しいし、好きなものは美味しい。この手の昔ながらの中華そばは、完全にツボだ。間違いない味。表面の油も多く、案外と永福町・大勝軒にも通じるテイスト。もちっとした食感の自家製麺が圧倒的に旨い。スープは、このぐらいのニボシ感がちょうどいい。今年食べたなかでも、自分好みに近く、一番美味しかった。近くにあったら通いたいところだ。



メモ : ラーメン麺量=並(170)で少な目、大盛(250)、大盛推奨。

背脂入りはアブラ煮干そば



**

CP=100 味=90

麺=◎ スープ=○ チャーシュー=◎ サービス=◎

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氷川台・桜台 蕎庵 あおい

氷川台・桜台 蕎庵 あおい

 練馬のお蕎麦屋さんは層が厚く、どちらのお店もそれなりに個性があって、なかなか絞り切れず、なかなか全部は廻りきれない。 : 有楽町線・氷川台駅から、石神井川に掛る丸山橋を渡って坂を登り詰めてすぐのところにある、蕎庵 あおい(葵)さん。2012年オープン、ご近所さんのリピーターで賑わう店内。ちなみに店前の道路を真っ直ぐ右方向へと進むと歩きで15分ぐらい、桜台温泉・久松湯へと辿り着きます。



* 練馬区桜台3-42-24 日休&不定休

(8月=日曜&月曜連休)8月23~27夏休み

11:40~14:30(ランチ)

18:00~21:30(月曜はランチ営業なし)

 穴子天せいろ : 1500円(税込)

☆☆☆★ 十割太打ち(プラス275)、大盛(プラス275)



 はも天もあったが、関西人ではないので、やっぱり、この時季なら迷わず、江戸前穴子天!なんだかんだ言っても、結構太打ちの田舎蕎麦タイプは腹にたまるから好きである。ガッツリ行きたかったので、十割太打ちせいろにて注文。プラス275円、大盛りにしたので、プラス275円となって2千円超え。この日は茨城県・筑西市産の常陸秋そば仕様、蟻巣石の石臼で自家製粉。穴子は大ぶり1尾使用、色白にカラッと揚がったタイプで、抹茶塩と天ツユどちらでもいただけます。



**

CP=85 味=80

蕎麦湯=◎ 別製ポタージュタイプ

ツユ=△ そば=○ 天ぷら=○ サービス=△

ワサビ=×(せっかくの趣向を削がれた、チューブワサビの業務用?)

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餅菓子 八丁堀 伊勢屋@すずらん通り

餅菓子 八丁堀 伊勢屋@すずらん通り

 伊勢屋、創業明治40年、、、昔ながらの餅菓子屋さん。八丁堀駅の裏手、すずらん通りに面してある。お昼時には、お稲荷さんと海苔巻のパックとか、なぜか天ぷらなどのおふくろの味的惣菜まで売ってる。お正月にはお餅も購入できるし、やはり餅菓子屋の作る=大福はうまい。



* 中央区八丁堀3-18-11 日・祝休

朝8:00~19:00(土曜は1時まで)

メモ : 7~9月は土曜も休みです。

 豆大福(1ケ) : 140円

☆☆☆



 餅の部分は案外薄く、塩っけが強め、あんこの分量は多め、あっさりしたタイプ。値段とボリューム、味のバランスが良い。こういう豆大福が、きっとトータルでナンバーワンなのかもしれない。最近は、予約しないと買えないとか、高い値段の豆大福も多くて困りもんだ。



メモ : 木曜日には限定で、人気の揚げ餅が販売されるのだが、御昼前に行かないと売り切れ御免となる公算が強い。この界隈の日本蕎麦屋さんへ餅を納品しているらしいから、きっと”力うどん”とかに使われるに違いない。



**

CP=100 味=80

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麻布十番 イタリア料理 ラ・パスタイオーネ@仙台坂下

麻布十番 イタリア料理 ラ・パスタイオーネ@仙台坂下

2015年ミシュランガイド、ビブグルマン選出店


 2012年麻布十番の仙台坂下にオープンした、イタリアン、ラ・パスタイオーネ。その名が指し示すように、ランチからコダワリのパスタ各種が乱舞してるという素敵なお店。席数が少な目なので、予約はしたほうが良いかも。



* 港区南麻布1-6-3 月曜定休&不定休

11:30~14:00(ランチ)

18:00~22:00

 パスタランチ : 1620円(税込)

☆☆☆★



 シェフの故郷である=金沢~能登野菜山盛りで気合入ったサラダ(舟形マッシュルームと野生ルッコラ、トマトなどのインサラータ)、生パスタも取り揃えた気合入ったパスタメニュー数種、デザートにエスプレッソが付いて、このお値段はさすが。ただし、パスタの大盛りは不可につき、ポーションはパン含めて、かなり少な目。



 珍しい!トンナレッリ、、細うどん~つけ麺のちょうど中間みたいな生パスタ、キタッラよりも食感があって、麺好きにはたまらない訴求感。ぷりっプリした小イカの歯ごたえに、アボガド、フレッシュトマトを合わせ、タイムで風味づけしてます。全体としてはあっさり味、どちらかといえば和風寄りかも。塩分控えめな味付け、素材生かした優しく甘い味。

 デザートは、バニラジェラート、夕張メロンのソースとエスプレッソ。



CP=100 味=80

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麺や 七彩 八丁堀店@八重洲通り

麺や 七彩 八丁堀店@八重洲通り

2015年7月オープン


 振り返れば2007年、西武新宿線の地味な駅=”都立家政にオープンした七彩”さんに、はじめて伺って、その旨さにビックリさせられて、もう8年の月日が経ちました。その後、七彩は有名店となって、2011年東京駅地下街・東京ラーメンストリートに店を構えるまでに躍進。その東京駅の店を畳んでまで新規オープンさせた八丁堀店は駅から至近、八重洲通りに面して場違いに小奇麗な新築ビル一階に収まっている。



* 中央区八丁堀2-13-2 火曜定休

11:00~15:30

17:30~21:00

 喜多方らーめん(煮干し) : 820円

☆☆☆★ 打ち立て麺がウリのはずだが、イマイチの満足感と待たされ感強し。



 メモ : これは食券にSAと記載された、タイプ・エス・エーで、”喜多方さゆり食堂”へのオマージュから作られた、煮干し色の強いらーめん。都立家政本店へ伺って、あれから8年、、、自分もいろんな味に出逢って舌を鍛えられたし、念願だった”喜多方のはせ川”にも実地に食べに行った。



 七彩もまた、変わらずなんらかの進化を遂げていたようだ。こちらは、麺は足りなくなる前に、その場で打ってるというコダワリのシステム。正直な感想としては、蕎麦打ちじゃないので打ち立ての麺だから、ウマいとは言え無さそう。むしろ寝かせて熟成したほうが味は益すはずだ。



 無化調、スープは、煮干しのクセをガッチリと受け止めたうえで焦がし風味を加え、組み上げた感じで、さすが!なるほどうまくできてます。麺は、自分の好みからすれば、もう少し柔らかくてもいいのだろうけど、うどんなのか?ぼってりしすぎてるというのか、もっとパスタっぽくピロッピロを期待したんだけど、中途半端に野暮ったかった。トータルで評価はどうかと言われれば、並んで待って、この程度か、そういう感想。



**

CP=90 味=80

店の雰囲気=◎ スープ=◎ 麺=△

違う種類の麺も食べてみたい。

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(閉店)八重洲 うなぎ 川京 総本店@京橋

八重洲 うなぎ 川京 総本店@京橋

* 2015年閉店しました。


 銀座線・京橋駅直結の駅ビル=東京スクエアガーデンの真裏に位置する小路沿いに店を構える、創業90年ぐらいにならんとする老舗の鰻屋さん、うなぎ 川京。総本店と名乗るには、かつてこちらで修業して随分と暖簾分けの店も多かったようですが、現在は沼部にある田園調布店と、安房鴨川店ぐらいだそうです。家族経営でこなす昔ながらの鰻屋さん、そのお手本のような良店。なにせ自社ビル持ちですから、1階はテーブル席と奥のほうに隠れ個室あり、地階は座敷となっております。喫煙可。



* 中央区八重洲2-8-11 土日祝休

11:00~14:00

17:00~21:00

 鰻重特上 : 3300円(税込)

☆☆☆★



 竹・梅・特上の順に、お重でご飯の見えなくなるように鰻身の表面積が増えると思えばよい。新仔だろう、かなり小ぶりだが、とても柔らかく滋味深い鰻身が1尾と四分の一乗っています。炭火焼対応。なにより蒲焼のタレが辛口で程よく旨味ものって実にウマい。ご飯も、うな重に理想的とも言えそうな、小粒の米種で硬めに炊きあがっている。肝吸はあっさりした感じで、お麩と白髪ねぎ。お新香も自家製なのだろう好感触。



**

CP=100 味=80

メモ : 変わりゆく町、京橋~八丁堀界隈。新大橋通り、八丁堀駅出口近くには、戦後間もなくから続いた老舗 蒲焼 大島屋がありました。昭和天皇が愛した鰻。2005年、閉店してしまいました。

なお、川京に関して東山、自由が丘(閉店)、洗足(閉店)は別系列の川京さんです。

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神田神保町 手打蕎麦処 満留賀静邨

神田神保町 手打蕎麦処 満留賀静邨

 神保町駅至近、戦後間もなくの頃からある老舗のお蕎麦屋さん、満留賀静邨(まるかせいそん)。巷によくある満留賀とは少々違って一線画すスタンス。2007年老朽化のため隣のビルから移転し、新装になった。



 石臼挽き自家製粉、本格的な手打ちお蕎麦が食べられる。ごちゃごちゃした繁華街、反面で生粋の下町神保町界隈ではあるが、すずらん通りから少しだけ入った場処で店内に一歩足を踏み入れたら、こちらだけは静かに酒が飲める雰囲気を兼ね備えた良店。資本系に浸食され過ぎた神保町では、十分に穴場とも言えそう。



* 千代田区神田神保町1-27 日・祝

11:00~21:00

 鴨せいろ(田舎そばバージョン) : 1330円

☆☆☆



 ふつうのせいろであっても、かなり太目なのだが、こちらの田舎そばは、きしめんのように幅広で食べ応えがある、せいろで2段。嬉しいことに、鴨せいろを所望すると、つけ汁が2タイプ付けられる。鴨汁は、とくに濃厚タッチでかなりかえしの醤油が立っていて酸味が強く出たもの。この日の蕎麦粉は常陸秋そば、茨城県猿島郡境町産。薬味には、もみじおろしもあり、通常のせいろには、うずらの玉子、ごまだれなども乗ってきます。どのアイテムも、値段が抑えられていて、感心しきりとなる。サービス、ボリューム、懐に優しい値段、味が揃った店。





CP=100 味=80

メモ : おしぼりが塩素臭いのだけが気にかかる。

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(閉店)曳舟文化センター前 カレーダイニング 山麓カレーの山小屋

曳舟文化センター前 カレーダイニング 山麓カレーの山小屋

* 再開発のため、2016年8月21日で閉店予定。


 以前のこと、曳舟にある”猫六のマスター"に、、、わざわざ遠くまで来なくったって、家のご近所にはカレーやさんがいっぱいあるでしょうに、、、って言われたけど、いやいや、そんなこともないですよ押上近辺もなかなかのもんですぜ、マスター。そんなわけで訪れたのは東武曳舟駅と京成曳舟駅のちょうど中間地点、曳舟文化センター前で曳舟川通り沿いにあるのが”木更津・山麓カレー”を看板に掲げた、カレーダイニング山小屋さん。



 なんでも千葉県・木更津で40年以上続く=カレー山麓(千葉に3店舗、台湾に1店舗あり)の味に惚れ込んだ店主が山麓カレーレシピそのままに再現した、お墨付きなカレーだそうで、小麦粉やラードを使わず、野菜や果物を主体として3日間煮込んで完成させたものと謳われています。2011年オープン、昼間は、山麓カレーを出す店、夜は居酒屋形態としても機能。



* 墨田区東向島2-31-10 火曜休

11:00~14:00(ランチ)

17:00~22:30

 チキンカレー : 970円(税込)

☆☆☆☆



 基本ベースは、山麓カレーという、サラサラっとしたポークカレー。それにスプーンでほぐれる骨付きチキンが半身まるごと入ったのが、こちらで、プラス100円、辛さで前頭(プラス50円)、ランチセット(ミニサラダと飲み物が付いて、プラス200円)、なんやかんやでトータルが千円越えと少々高めな値段設定。カレーはさすがに美味しいのひと言。総じて優しい味わい、スパイシーさは弱く、フルーティな甘さが勝ってます。こういうカレーなら毎日でも食べたい。



**

CP=90(丁寧な内容ではありますが) 味=85(かなり美味しい!)

メモ : 

接客=◎ ボリューム=少ない。

正直サラダは不要だが、ご飯などボリュームが少ない、

カツなどのトッピングなど多様性で凌ぐしかないだろう。

辛さの基準は6段階で、段階は相撲の番付にしてあります。

前頭はなんの辛さも感じず、関脇(プラス150円)以上からが辛いゾーンのようだ。

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momoneko0725

Author:momoneko0725
とうきょうの美味しい食べ物や東日本にある温泉地の紹介です。

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