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世田谷区役所前 そばと上海家庭料理 大吉@世田谷通り

世田谷区役所前 そばと上海家庭料理 大吉

 大吉寺の隣りぐらい、世田谷通り沿いで世田谷駅と松陰神社駅の中程ぐらい位ある、地元では支持が高い中国人オーナーの中華、大吉さん。日本人に合わせたお馴染みの中華メニューも手ごろで、また上海料理は滬菜<フーツァイ>と呼ばれますが、こちらでも上海家庭料理を各種食べれます。1992年、オープン当初は、たしか”支那そば大吉”と名乗ってました。鹿港より大吉、松原にある=中華銘菜 火龍園よりは大吉さんのほうが使い易いです。



* 世田谷区世田谷4-7-3 年中無休

11:30~14:30(ランチ)

17:00~深夜(土日祝は通し営業)

 生麩と、しいたけ入りそば : 850円

☆☆☆★



 この手のそば好きです。生麩と椎茸、竹の子を、あんかけ醤油ベースのスープのつゆそば。ランチは遅めの時間帯までOK。サービスで、焼き餃子(けっこう旨い)と豆腐サラダ付き、食後にはちゃんと、まともなジャスミン茶がホットで出されます。こちらは、何食べても、それなりに旨い、とりあえずなんでも旨い。化調は感じさせない。





CP=100 味=80

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ネパール家庭料理 ネパリコ 駒沢店

ネパール家庭料理 ネパリコ 駒沢店

 南平台に2010年オープンした渋谷店に次いで、2014年3月にオープンしたばかりのネパールレストラン ネパリコ駒沢店。駒沢大学駅そば、玉川通り沿い、世田谷上馬郵便局手前にあります。



* 世田谷区上馬4-2-6 木曜休

11:30~14:30(ランチ)

18:00~22:30

  ノンべジダルバート(マトン) : 1080円(税込)

☆☆☆



 打ち出しのあるハンドポリッシュな真ちゅうプレートと重めな真ちゅうカトリに入った見た目高級感あるダルバート。ご飯は日本米で大盛り無料、ダルスープもお代わり自由。基本ラインは、タルカリ(オクラとナス、ジャガイモのターメリック炒め)ひとつ、マス(チキンカレー1種)、ダルスープ(豆スープ)。辛味の味付けは卓上のチリペースト、アツァール、酸味ペーストなどで調整するらしく、全般的に薄味、穏やかな味わい。基本はチキンカレー(972円)だが、マトンはプラス100円、2種盛りだとプラス300円となり、飲み物等別料金という、かなり高めの値段設定。べジ仕様だとダルスープのみ。



**

CP=85(悪い) 味=80(質良)

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六本木 フレンチ オーシザーブル

六本木 フレンチ オーシザーブル

 六本木ミッドタウン反対側の小路へと入り、すぐの角曲がった路地裏にある、もうすぐ創業37年目となる、良くも悪くも老舗のクラシカルなフレンチ。"6本の木のもと"でという意味合いの洒落たネーミングは、オー・シザーブル。体育会系の居酒屋がハバを効かせ大半を占める、ここ六本木界隈で、なかでも、この店を良く知った古くからの年輩客が多く、ある意味異次元、店質が他と異なるので要注意。マダム関根、意外とひょうきんなと方と思うのだが、表面上は少しだけ、とっつきにくいかもしれない。こちらの姉妹店は、"西麻布 ビストロ・ド・ラシテ""さんです。



* 港区六本木7-13-10 日休

12:00~14:00(ランチ)

18:00~22:00 ランチ : 1600円(税別)

☆☆☆



 サービスランチは、内容ほぼ、お決まり仕様、あくまで税抜値段で、これにコーヒー代が別で400円掛かる仕組み。前菜は、小さなスプーンに乗っかった、小さなエスカルゴ。それにグリーンピースの冷製スープ。自家製パンが見事に美味しいのだが、バターを頼むとプラス50円取られる。メインは、トロトロに煮込まれた仔羊肩肉のスパイシー煮込みで、ラタトゥイユと玄米添え、これも美味しい!なんだかんだ言っても、料理は美味しいし、当然ながら、どこまでもフランスっぽい。

* サービスランチ :

パン=◎ メイン=◎ プリン=◎ コーヒー=○

CP=90 味=80 

 クレーム・キャラメル : デザートのプリンが凄く美味しい。でも、珈琲に400円プラスとなるのだが、仕方ない。珈琲も濃い目で、甘いデザートと良く合うようにできている。カップは渋い図柄、なぜかドイツ製ハインリッヒでした。

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水天宮前 トラットリア プラナバルカ

水天宮前 トラットリア プラナバルカ

 東京バルバリ、、、”八丁堀 シュングルマン"などを運営する飲食グループ=DADの手になる大型トラットリア、プラナバルカ。2007年オープン。場所は水天宮前駅から茅場町方向へと歩き、”醤油会館”のある真ん前、すぐ先には同系列となる人気店 "日本橋ぼんぼり"、、手前にリトローボ・ディ・ビゴロがある。こちらの店、キャパも広く、日曜祝日でもランチがあるので、このあたりでは重宝がられている。キャパも広いうえ、禁煙席と奥には喫煙席が厳密に分かれているので安心。ひとりでも大勢で訪れても、とにかく使える店。



* 中央区日本橋蛎殻町1-3-2 土曜休

11:30~14:30(ランチ)

18:00~23:00

 日替わりスペシャルメニュー : 1350円(税込)

☆☆☆★ 毎10食限定



 こちらは男性にも嬉しいガッツリメニューが多く、並盛りでも多めの分量なパスタ各種(950)とピッツア(ハーフ=800)が定番で、他にリゾット、毎日10食限定の日替わりスペシャルメニューもある。この日は、大山鶏ロースト、オレンジとローズマリーなどの香草にてロースト。付け合わせにポテトとサラダ。フォカッチャ、飲み物も料金込み。



CP=100 味=80

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奥湯沢 貝掛温泉

奥湯沢 貝掛温泉

開湯700年ともいわれるが実際は、室町時代の頃からあったそうで、現在は5代目当主が宿を守る、新潟を代表する名湯 貝掛温泉。三国街道を行き、湯沢町へと抜ける手前、標高800メートル、苗場山の山麓、山の中にある全くの一軒宿、天然自噴の湯量豊富にして、その湧出量は毎分406リットル。そのためなのか浴室の掲示には、一人当たりの湯量が概算されてます。宿自体、たいへんに雰囲気有る外観と内観、すべてにおいて素晴らしい。



* 新潟県南魚沼郡湯沢町三俣686

立ち寄り湯=1000円(特異日は1200円)

10:30~14:00 通年営業

 源泉名 貝掛温泉 : 自家源泉

ナトリウム・カルシウムー塩化物温泉 自然湧出

☆☆☆☆



 泉温=36.2℃ PH=7.5 成分総計=1994mg/kg

新湯注湯量=毎分100リットル

ナトリウム=406.7 カルシウム=328.5 サルフェート=140.9

メタケイ酸=31.3 メタホウ酸=21.1(目の湯のいわれ)

平成24年分析値



 男女別の内湯と露天風呂。立ち寄り時間帯は、大きな露天風呂が男湯に充てられています。内湯・露天風呂双方に源泉掛け流し対応(35℃)の名物ぬる湯=源泉浴槽と加熱浴槽(41℃)があります。無色透明のお湯は、浸かって、内湯の湯枕に頭を乗せ、ゆるゆると和むヒーリング効果のある絶品湯です。



 加熱してない浴槽では、とくに泡付が凄くて、湯口下はもちろん、少し離れた場所でも肌合いのアワアワは確認できるほど鮮度が良い。浴室内には、かけ湯と飲泉できる場所もあって、口に源泉を含むと、ほんの少し塩分を感じますが呑み易い。

 錦鯉も入浴中だそうで、、、、さすがに鯉の養殖が盛んな新潟県下、鯉も元気に温泉水の池で泳いでます、、、というアピール。

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ブルーボトルコーヒー清澄白河ロースタリー&カフェ

ブルーボトルコーヒー清澄白河

ロースタリー&カフェ


 2015年2月オープン当初は入店まで4時間あまり、長い行列が連日に渉ってできたというアホらしいまでの社会現象になった、アメリカ・オークランド発、サードウェーブの黒船襲来。場所は距離的に清澄白河駅が若干近いものの、どちらかといえば門前仲町駅からが道筋が分かり易い気がする、仙台堀川に掛かった木更木橋を渡り切った先の道沿い、または清澄通りを海辺橋渡って、KUMONから右折するルートが分かり易い。ともかくも周囲は住宅街または倉庫街といった不思議なロケーションのなか忽然とガラス張りの大きな建物が現れる。平日ともなれば現時点で行列は無いが、3時前後が混む時間帯。休日は長い行列が続く。



* 江東区平野1-4-8 無休

8:00~19:00

 シングルオリジン=ルワンダ・ブフカフェ・レメラ :

550円(税込)

☆☆☆★  



 テイクアウトも店内のカウンターで飲むもよし自由。エスプレッソも惹かれたのだが、表参道店でも気軽に飲めるので、もちろんシングルオリジンを味わってみた。原産地域はギコンゴ地区、レメラ村。けっこう酸味が強く、分量も多くて呑みごたえがある。レーズンのような熟果香は確かにする。なかなか美味しいし、このレベルがワンコインなら上等。



 アフリカ勢は、まともに喰らうと、やっぱりインパクトが強い。1時間ぐらいすると頭が痛くなる。もう少し丁寧に淹れてくれればいいのに、まぁ、雑っぽさは仕方がないだろう。店内用は、グラス仕様。持ち帰り用のカップでも飲める。この客数をさばくのには人員が圧倒的に足らない、結果、雑なドリップになると予想される。サードウェーブをどう語って論じたところで拉致があかない。実態と理想は違うのだろう。要は、浮かれたIT企業から、いかに資本投下させるか、スターバックス以降で、一番成功したコーヒービジネスとしての新業態、それがブルーボトルの本論かもしれない。



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らーめん二十分の一@尾久本町通り

らーめん二十分の一@尾久本町通り

 RAMEN 1/20 (にじゅうぶんのいち)、最寄駅は都電荒川線で東尾久三丁目電停から至近。日暮里・舎人ライナーだと赤土小学校前から尾久本町通り商店街を歩いた、その最奥部道沿いにあります。熊野前駅、町屋駅からも徒歩可能圏内。家族連れにも愛されそうな、小奇麗でイマフウのらーめん店 : 店内はカウンター8席のみで、ゆとりある配置だが少人数制。2012年オープン。山頭火出身。



* 荒川区東尾久2-19-9 月曜休

11:30~14:30

18:00~20:00(木&日曜は昼のみ)

 塩そば : 780円

☆☆☆



 また、こういうイマドキのよくあるタイプか、、という感覚。ものすごく丁寧に作られているケドも、パンチ力に欠けた方向性にあるので、まぁ圧倒的に物足りない。三河屋製麺、お馴染みの全粒粉入り細麺、鶏と豚2種、低温処理チャーシュー。最近のハヤリで、いまどこでも、こういう類いは食べられるから、自分が求めてないというのもあるが。さっぱりして、しかも旨味十分、味質のよさは見事。



**

CP=90 味=85

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蕎麦処 下北沢 くりはら@鎌倉街道

蕎麦処 下北沢 くりはら@鎌倉街道

 井の頭線・下北沢駅西口の踏切から伸びた鎌倉街道に沿って北上、しばらく歩き続け、一番街商店街の入り口を過ぎて、なおも歩くと住宅街の中にあるのが、蕎麦処 くりはら。あるいは京王線・笹塚駅から南下しても同じく10分ぐらいの中間点。ご自宅にて、通常日は地階にて陶芸教室、週末だけ蕎麦処兼居酒屋営業されており、14年目を迎えます。世田谷にありがちな隠れ家スタンスの手打ちそば処。



* 世田谷区北沢4-16-10 月~木曜休、加えて不定休

金曜夜のみ営業 : 18:00~21:00

土日のみ営業 : 12:00~14:30(ランチ) 18:00~22:00

 盛り蕎麦(大盛り) : 1300円(税込)

☆☆☆



  この日は、茨城県桜川市(岩瀬地区)産の常陸秋蕎麦粉使用。お蕎麦は石臼碾きたて、手打ち十割そば、、見た目でけっこうな細切り、食感は、もさっとした蕎麦掻きっぽい感じ、のど越しよく、そばの味を感じて、なかなか旨い。薬味は、ネギなどなく、卓上に置かれた”京一味”だけなので、ごらんのとおり、そばの上から、ドバっと振って、豪快に食べるのが、こちらのスタイル。なお並盛で200g、推奨は大盛りで300g也。

 こちらでは、理想的で憧れるし、なにが好いって?趣味全開なこと、まず、ご夫婦の佇まい、木の設えを活かした雰囲気、そして自らが作った陶芸作品が食器を賄ってるという贅沢さ。まぁ、言ってみれば、見事に趣味と実益が一体化した空間そのものでしょうね。蕎麦屋というより、独特な雰囲気に浸れる呑み処。蕎麦湯は、釜湯に蕎麦粉を混ぜた白濁タイプ。





CP=90 味=80

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新橋柳通り とんかつ河

新橋柳通り とんかつ河

とうきょうの定番 シリーズ第52話


 唐揚げ食べるには話題事欠かない新橋なれど、心底ウマい!と思わせるとんかつ屋には恵まれない立地だなと思いつつも、実は、うっかり忘れてた名店あり。創業43年、スタートはニュー新橋ビルを皮切りに、いっときは銀座プランタン裏手に本店を構え、大勢の職人を抱え、全盛時には原宿ラフォーレ内にも支店展開していたという驚きの名店、”とんかつ専門店 河”。支店の全て畳んで、現在の新橋柳通り沿いに2004年移転して現在に至る。



 齢70越して一時期入院してたオヤジさんも完全復帰、営業再開して頑張ってます。銀座以来のファンも全国から訪れるという、ある種、昔かたぎの真っ当な商い、とんかつ愛に溢れた、ご夫妻の笑顔が何よりの良店。かつての河から独立された方には、ニュー新橋ビル内の”とんかつ明石(あかいし)”さんなどがあります。そういえば明石さんのカツ丼も似たスタイルだった。



* 港区新橋3-16-21 月曜休

11:00~16:00(ランチ値段)

17:00~22:00(ディナーメニュー)

 カツ丼定食 : 1350円

☆☆☆★



 最上を誇る=ヒレカツ丼は夜のみメニュー。ランチは、さらにお得感ある、ロース肉のカツ丼定食が迎え撃つ。圧巻は、むしろ極ウマな豚汁だと思う、、、売り切れると、伏兵、なめこ汁もスタンバイ。カツ丼の味云々より、ハッキリ言って旨いのは!豚汁なんだという逆説的な展開。カツ丼頼んだのに、セットで千切りキャベツの付け合わせも、なんだか嬉しい。



 上手に説明できないのだが、こちらのカツ丼は、どこか他とは違う、一線画したスタイル。薄っぺらい肉をただ揚げたてをサクサクのまま切り分けて乗せるのとは違って、厚みある肉片の切り分け方が別種で、カツ煮に近い、しっとりとした甘いテイストの仕上がり、かと言って肉の旨味はバッチリ、衣と玉子と、玉ねぎ渾然一体となった自然体のハーモニーで畳みかけてくる。窺い知れぬ、ポリシーに溢れてる、特別なるカツ丼。肉は全て冷凍ではないそうだ。駅前ファストフードではない、ちゃんとした、とんかつ専門店が調理した円熟の技光るカツ丼也。



* 

CP=100 味=80

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蕎・馳走 岩舟@大塚駅南口前

蕎・馳走 岩舟@大塚駅南口前

2015年ミシュランガイド、ビブグルマン選出店


 数えきれないほど、蕎麦を食べにあちこち行ってるのだが、なかなかどうして印象に残る店は少ない。ごくたまに驚かされることもある。大塚駅前、南口の都電を渡った先にあるのが、外見からは蕎麦店とは見分けがつかないであろう、”蕎・馳走 岩舟(きょう ちそう いわふね)"。口開けは遅いし、値段も高いし、知らずに入ってくる一見客は少ないだろう、勝手知ったるリピーターのみだが、平日昼からオープン前、行列ができる。もとから、こちらで町場のお蕎麦屋さんを営業されてたそうだが、2代目が奮起して現在の手打ち蕎麦店にリニューアルし、2003年オープン。



* 豊島区南大塚3-53-9 日・祝&第2・第4月曜休

12:00~14:30

18:00~21:30

 穴子天せいろ : 1500円(税込)

☆☆☆☆★ (星は4つ半!)



 ひさびさに美味しいお蕎麦を食べたという気持ち。二八そば、天麩羅ともに大満足。昼夜の違いはほぼ無い。呑兵衛には嬉しいであろう蕎麦前、珍味3点盛りあるいは6点盛りとなったオードブル=馳走6点盛りというツマミがあるほか、日本酒も目の前に並んでいる。ランチ時は、せいろお代わりが、250円でお得であるが、1枚でも、けっこう満足が行く分量である。



 この日、蕎麦粉は茨城県北つくば産、自家製粉。蕎麦は、甘み、のど越し、しなやかさ、三拍子兼ね備えた絶妙の二八そば、江戸前蕎麦の王道である。薬味は、白ネギ、本ワサビ。そばツユは、たっぷり目に付いてくる、嬉しさ。程よい中庸、かつおの風味が良い。蕎麦湯は、濃い目に仕立てられている。主人の味に対するセンスの良さ、そして蕎麦打ちの才あり。蕎麦湯は、釜湯ではなく、程よい濃さに仕立てられたもので良好。

穴子天 : ☆☆☆☆



 素晴らしい!:  穴子の旬は夏!梅雨穴子とよばれ、とくに今頃からグッと旨味も増してきます。天タネには痩せたものが好いといますが、そうとは限りません、やっぱり、ふっくらと肉厚のほうが食べ応え有ります。これは美味しい!贅沢な味わい。銀座辺りのヘタな天ぷら屋行くより断然旨い!生姜利かせた薄目の天ツユと抹茶塩2通りで、プリップリ、ふわふわっとした身ごろ、大ぶりの穴子天がたっぷり頂けます。推奨のつけ鴨せいろも同値段。



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CP=100 味=85

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Author:momoneko0725
とうきょうの美味しい食べ物や東日本にある温泉地の紹介です。

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