FC2ブログ

白龍トマト館@新江古田

白龍トマト館@新江古田

懐かしの味、トマトタンメンの思い出に浸る

とうきょうの定番 シリーズ第35話


 懐古主義シリーズ : 思えば今からもう十数年も前のこと、角筈の先、かつての淀橋、十二社通り沿いに"白龍"という小さな中華店があって、そこで出される、トマトタンメンが評判だったし、自分も十二社温泉や隣の新宿ニューシティーホテル内の黒湯へと通うついでによく食べていたものだった。



 あれから幾年、再開発が進み現在では見上げるほど高いタワーマンションとなってるあたりで、もう昔のことである。1957年創業だという初代の店はいつの間にか無くなって久しいが、その妹さんが新江古田駅近くで、1996年当地にて”白龍トマト館”として営業開始。もとは1987年独立開業時、豊玉北だった。現在の店舗は、目白通り沿いに面してあり、江原町1丁目バス停前、隣は中野区立こぐま児童公園である。



* 中野区江原町3-17-1 月曜休

11:30~14:30

17:00~22:00

 五目タンメン : 1150円(税込)

☆☆☆



 通称五目メン、、、かつて食べた味が蘇ってきた。実にあっさりとしたスープで、塩と野菜の旨味が主体となっており、卓上で自家製にんにく醤油や、胡椒等で調整しながら食べ進む。当時、ラーメンにさえ、あまりバリエーションが乏しかった時代、中華レストランで湯むきされた丸ごとトマトとセロリの組み合わせが白菜、白い麺と合わさるのは、なんとも斬新だった。



 濃い味が好まれる今考えると、実に質朴そのものの味で、白菜、トマト、セロリに塩味という組み合わせに五目メンにはザーサイ、硬めの煮玉子、大き目の豚角煮が入る。麺が特徴的で、見た目、しらたきのような無かん水麺、食感は緩めで優しい素麺のようなタッチだ。いずれにせよ往時を知る者にとっては、なんとも懐かしさに満ち溢れた郷愁の一杯である。



**

CP=85 味=75

続きを読む

スポンサーサイト



トラットリア タンタボッカで和牛ミートソースは絶品@北参道

トラットリア タンタボッカ@北参道

 地下鉄・北参道駅上、千駄ヶ谷出張所の並びにあるのが、2008年オープンした”トラットリア タンタボッカ”。南新宿駅、代々木駅、千駄ヶ谷駅からも等距離で近い、好立地のうえ、CPよく美味しいので好評判なお店。席数は多いのですが平日ランチでも、出足遅れると、すぐに満席となります。経営母体は”セレソン”で姉妹店には恵比寿・ビストロ カルネジーオ、内神田・トラットリア マッコ、飯田橋・トラットリア グランボッカなどがあります。



* 渋谷区千駄ヶ谷4-5-1 月曜休

11:30~14:30(ランチ)

18:00~22:30

 パスタランチ : 1030円

☆☆☆☆★ (星は4つ半)



 北参道イタリアン四天王のひとつ(笑)、、、実力店がしのぎをけずる界隈だけに、強みを心得たラインナップ。お互いに切磋琢磨され、各店のランチメニューは、ほぼ足並みを揃えたなか、真の実力が試されている毎日。タンタボッカは肉料理に秀でたイタリアン。ゆえにディナーで真価と思いきや、パスタも手抜かりありません。+210円で珈琲、+310円でデザートも付けられます。さらにメインの魚か肉料理を含めて2060円にて可能。



 前菜は温製・、季節野菜のバーニャカウダソース(カブ、キャベツ、カボチャ、トマト)。和牛ミートソースのスパゲティ。生パスタなので、モチモチ~っとした食感に、和牛のとろとろ~っとした肉片が絡み合って悩ましい限りの美味。このお値段でこの高レベルとはさすがに人気店。パンには美味しい燻製ホイップバターが付きます。



** パスタランチ :

CP=100 味=90 ボリューム=◎

続きを読む

ミャンマー居酒屋 俵(TAWARA)@千石・巣鴨

ミャンマー居酒屋 俵(TAWARA)@千石・巣鴨

ミャンマー料理シリーズ 第11話

ビリヤニを食べ歩くシリーズ 第56話

* 2019年閉店してます。


 しばらく遠ざかってたミャンマー料理。あちこちに店舗数も増えて前より身近になってきたように思えます。白山通り沿いという好立地、巣鴨駅からも近いですが、千石駅から歩いて、千石ラーメンの並びぐらいにあるのが、ミャンマーの方が調理する居酒屋、俵(たわら)さん。”TAWARA”という発音は、母国語で”永遠”を意味するのだとか。カウンターと数卓という狭い店内、2008年頃から居酒屋として営業、先ごろリニューアルしてランチ営業も再開し、昼間はカレー主体のミャンマーランチ、夕方からは和風&ミャンマー風兼ねた居酒屋になり、徐々にメニューも増やしたいとのこと。日本語も通じます。



* 文京区本駒込6-5-1 月曜休

11:30~14:30(ランチ)

17:00~23:30

 ダンパウ&モヒンガー(ハーフ) : 980円(税込)+200円

☆☆☆★ (星は3つ半)



 毎日炊いて提供している数量限定のスペシャルダンバウ(ダンパウとも)は、いわゆるミャンマー風炊き込みご飯で、インドで言うところのチキンビリヤニです。驚いたことにミャンマーでもヤンゴンなどの都市部ではダンバウ専門店すらできる状況で、農村部でも祝い事などあれば食べる機会も多くなってきたとのこと。まぁ考えてみれば、お隣はインドやバングラデシュですからねぇ。カシューナッツ、干しぶどう、あとローレルぐらいの入ったサフランライス、あまりスパイシーさは無いけれど日本の炊き込みご飯にも通じた優しい味わいでタイ米仕様。



 

 これもスパイス少な目な立派な骨付きチキンが1本別に付くので、崩して混ぜながら食べます。さすがにライタは付かないので、残ったモヒンガーのスープをかけて食べるとこれもなかなかイケます。お試しあれ。



 やっぱりナマズでしょ! : そしてミャンマーの国民食のひとつである=モヒンガー。こちらではなんと、+200円でハーフサイズを定食にサイドメニュー化することすら可能です。魚スープのそうめん、、、日本感覚でたとえると素麺が入って温めた冷汁って感じで、キュウリやシソの代わりに、ゆで卵、パクチーと玉ねぎ。ヒヨコマメ&ナンプラー風味のどろっとした緩いスープにナマズほぐした白身が入って濃厚な味わいで美味しい。ミャンマー風カレー(チェッターヒン)や茶葉のサラダ=ラぺットゥ、砂肝炒め、冬瓜煮込みなど一品料理も豊富で安い。なによりアットホームで日本人にも馴染みやすい。



**

CP=100(安くて美味しい!) 味=80

続きを読む

スパイスバー 猫六@曳舟

スパイスバー 猫六@曳舟

 東武スカイツリーラインで曳舟駅から、すぐの路地裏に店を構える、スパイス料理とクラフトビールのお店 ”スパイスバー 猫六”さん。押上生まれのご主人が奥様と、2014年3月にオープンしたばかりの素敵なお店。カウンター主体で、テーブル席は数卓ほどの少人数での来店が吉。



* 墨田区東向島2-14-2 月曜&第2火曜休 

18:00~24:00(土曜~23:00)

11:30~15:00(日曜のみランチあり&バータイムは休み)

 ラムとごぼうのカレー : 1050円(税込)

☆☆☆★ (星は3つ半)



 日曜日だけ、お昼時にランチが食べれます。人気のチキン、ポークに加え、粗びきチキンのクリーミー・キーマカレー、季節ネタで、ラムとごぼうのカレーがスタンバイ。ミニサラダと食後にコーヒかチャイが付きます。ランチは無くなり次第終了です。ご飯は、国産米、精米したての千葉県産。国産米に合ったカレーは美味いですね。ナスのアチャールがちょこんと乗せられてます(これも美味)。



 ラム自体、マリネはされてなくって柔らか、全体的に塩分少な目、クローブが前面に出て、優しい味わいにまとめられてます。インド人さえ考えもしないであろう、ごぼうとラムの組み合わせは、組み合わせとして、かなり合いますね。冬には身体が温まる。夜はハーフサイズにして2種盛りも可能。カレー専門店というより、カレーも食べれる、名前どおりのスパイスバーって感じです。

** ランチ :

CP=100 味=80 美味しいカレーばかり食べてる今日この頃。

続きを読む

浅草橋 更里(さらり)

浅草橋 更里(さらり)

 雰囲気の良い蕎麦屋で過ごす時間、それだけで絵になります。 : もし日本酒が呑めたら、きっと、更に素敵な印象になるだろうなぁ~と妄想してしまいそうな、70余年の築造となる日本家屋の一軒家、隠れ家に相応しい、呑兵衛の集うであろう蕎麦屋さん 更里(さらり)。名前が表わすように、”大井・布恒更科”より独立開業されたお店。場所が分かり難いかな、浅草橋駅前からは近いんですが、”人形の吉徳”さんを目印に、その店真裏から伸びる、人通りの少なめの寂しい小路沿いです。



 開業年次は、”築地・布恒更科”とちょうど同じく2004年になりますが、あちらはいたって大衆的、こちらは、ランチっぽいものも打ち出すわけでなく、酒の肴も夕方から、どちらかといえば硬派な印象かな。なお、店主のご実家は、やはり老舗である水道橋(猿楽町)・浅野屋さんで兄弟店ということになりましょうか。さすがに神田ご出身の江戸っ子ということで店内の壁面には神田明神・神輿関係の招木が並んだ奉納額が掲げられてます。



* 台東区浅草橋1-11-3 日休

11:30~14:30

17:00~20:30

 生粉打ちそば : 1030円

☆☆☆



 外観は、かなりの乱切りで、粗削りに仕上がって、布恒を彷彿させる濃厚なツユに少々つけて手繰るのは美味しい。わさびが生というのも小吉。卓上に置かれた、天かすに小エビなどがさりげなく混ざっていて、遊び心を通わせる。テーブル席こそ少な目だが、奥には掘りごたつのある板張りの小部屋もあって、その脇が打ち場になっている。やっぱり、この店は夕刻過ぎて、呑むためのお店かな。



**

CP=100 味=80

続きを読む

(移転)ネパール料理 プルジャダイニング@巣鴨・宮下橋通り

ネパール料理 プルジャダイニング@巣鴨

2014年10月宮下橋袂にオープンした新店


* 注 : 2019年2月 巣鴨1-34-4 移転しています。

 巷に溢れるネパールカレー店に飽き足らないひと向け、2014年10月にオープンしたばかりのネパール家庭料理店。巣鴨駅至近、白山通りからJR架線沿いに大塚方向へ下って、宮下橋通りの詰にあります。来日8年目だというママさんおひとりで店を切り盛りしている小奇麗な造りの食堂。プルジャさんは2011年当初、上池袋で味家(AJIYA)というネパール居酒屋を営み、こちらに新規移転オープン。新大久保にある”ネパール居酒屋MOMO”を監修した方だそうです。



* 豊島区巣鴨1-36-6 第1&3火曜定休

11:00~14:30

17:00~23:00(メニュー価格ともに昼夜同じ)

 カジャセット : 1000(税込)

☆☆☆★ (星は3つ半)



 日本で言うところの定食=ダルバートもあります。きょうトライしたのは、三時のおやつ的ニュアンスだというティータイムの軽食=カジャです。本来は甘~いミルクティーを飲みながら楽しむ軽食ですが、ビール飲みながらのオツマミですね。パサパサっとした”チウラ”という干し飯(半蒸し玄米を乾燥しつぶしたものでコメ版コーンフレークみたいな感じ)を中央に、バトマス(クリスピーな食感な大豆・炒り豆の和え物)、アルコ・アチャル(ジャガイモの漬物みたいな)、ムラコ・アチャル(大根の漬物)、チョエラ(羊肉ボイルしてスパイスと共にマリネしたものでインドのティッカに近い)の布陣。羊好きにはチョエラはたまらなく旨い!



 ネパールは、インド料理に比べて、スパイスをくどく使わないそうで、唐辛子は使いますが、胡椒、ターメリック、花山椒、生姜、パクチーなど日本でも馴染み深いものが主体。肉は牛肉御法度で、よく食べるのは、水牛(バフ)、鶏、羊、一部で豚肉だそうです。まぁそんなわけで、羊は味が染みていて滋味深く美味しいし、あとは、パサパサしたチウラも、さまざまなアチャルを食べ進みながら口の中でも混ざっていくと食感やら風味が広がって楽しい発見があります。



**

CP=80 味=80 

続きを読む

赤坂 ひかわ

赤坂 ひかわ

とうきょうの定番 シリーズ第34話


 千代田線・赤坂駅から、赤坂通りを赤坂5丁目交番過ぎてもう少しだけ歩くと道、沿いにあるのが、2006年オープンした、和食の店 ”ひかわ”さん。乃木坂駅からも等距離ぐらいかな。接待で使われるような折り目正しき割烹店なんですが、お昼は商談目的としても、ずいぶんとお値打ち価格です。



* 港区赤坂6-15- 日・祝休

11:30~13:30(平日のみランチ)

17:30~21:00

 金目鯛煮付膳 : 1200円(税込)

☆☆☆★ (星は3つ半)



 昼時の定番、通称:煮つけ : 値段据え置きで、サービス価格のままランチメニューの筆頭にいつもある。アツアツの土鍋にて運ばれてきます。味付け的には、かなり甘ったるくはありますが、このボリュームをいつでも気軽に食べられるのには感謝です。わざわざ伊豆まで行く必要もありません。料理長も気さくな方、このお店のファンも多いことでしょう。



CP=100 味=80

続きを読む

瀬佐味亭 虎ノ門店@外堀通り

瀬佐味亭 虎ノ門店

 日式担々麺をチェーン店化した"支那麺はしご(橋悟)"さんから分かたれて、2000年独立起業したのが”瀬佐味亭”さん。本郷三丁目・東大前が本店で、こちらは外堀通り沿いに店を構えた虎ノ門店ですが、こちらには社長常駐にして自らテーブルを拭いたり陣頭指揮に当たってます。なお同地区には”支那麺はしご”の姉妹店格でもある=”支那麺屋よかろう”が店を構えています。まぁ、どれも似たり寄ったりの換骨奪胎されたメニュー内容。



* 港区西新橋1-9-1 日・祝休

11:00~22:00

 サンラーメン : 900円

☆☆☆



 酸辣麺、思ったより上品な味で、米酢と香辛料利かせた、ラー油、ゆず、ねぎなどが上手に収まってます。自分で調整できるようにワンショット分だけ黒酢も別に付いてきます。麺も中華の王道である細麺仕様。美味しいけども、しかし高いなぁ~。煮玉子=100円、パクチー=100円、麺大盛り=100円。メニューにも書かれた健康云々の文言よりも、いかにトッピングで付加価値を財布から出させるアピールだけが旨い店。満足度合いを上げようとすれば価格が吊り上がる仕組み。にら、青菜、チャーシューだけですもの具はねぇ。同タイプは本家はしごの酸紅麺(さんほんめん)です。



**

CP=80 味=75

続きを読む

牛込柳町 中華そば 葉山で青竹平打ち麺@外苑東通り薬王寺商店街

牛込柳町 中華そば 葉山で青竹平打ち麺@外苑東通り

2014年10月オープンの新店


 おいしいもの食べたいなぁ~って時たま思うときありませんか?でも、そうそう巡り合えるものではありません。それでも、ようやく、ようやくですが自分好みの味に出会って喜んだりもします。ごくたまのデキゴトですが。



 そんな希少な出会いを求めて、牛込柳町駅から至近、外苑東通りを曙橋方向へと少しだけ坂を上った先、道沿いにある簡素な見かけのビル、その一階にしつらえた飯場のような外観、中華そば 葉山。手作り感溢れた引き戸を右に、、、食券機はありますが、極狭な店内、カウンター3席かろうじて、テーブル2卓かろうじて、合計7名キャパ。ガラスで仕切られた調理場には、主人が青竹で麺を踏んでいます。



* 新宿区薬王寺町1 金曜定休

11:30~15:00

17:30~20:00(売り切れ仕舞)

 中華そば全のせ並盛 : 1080円(税込)

☆☆☆☆★ (星は4つ半) とっても素敵なルックス、味わい推して知るべし。



 これは間違いなく選ぶなら”全部のせ”でしょう!麺は並盛(180g)で普通ぐらいですが、あまり麺だけ多すぎても、後半になって単調で飽きが来ますのでほどほどのバランスが吉。全部のせは、謂わばサービス品目なので、とろっとろなチャーシューやら海苔、シャキッとした支那竹など個々の具材がおまけされて外観、実質ともに、かなり豪勢となるので迷わずおススメ。



 もちっとした感が強い絶妙の太め平打ちちぢれ麺、けっこう醤油が立って塩っぱいスープ、鶏と豚が効いてるが思ったよりあっさり目、追い鰹風味。まず、出来上がった麺を茹でる前に周到に青竹踏み、計量したのちに再び手で固くモミモミして茹でます。スープ仕上げも豚背脂浮かせ、追いカツオして、とっても丁寧に何過程も経てましたが、味的には単調、分かり易く、蕎麦屋のテイストでラーメン食べた感覚。



 スタイル的には復刻版、郷愁の山形ラーメンらしいのですが、、、なにぶん山形でラーメンを食べたことが無いのでハッキリとは言えませんが、その始源は、鶴岡市にあった初代”鈴木そば”、、、そこから派生したであろ=北山形”ケンちゃんラーメン”というニュアンスの流れが見えてきます。



**

CP=100(原価率高いと思います。) 味=80

続きを読む

サンドイッチハウス メルヘン 三越日本橋店

サンドイッチハウス メルヘン 三越日本橋店

 日本橋三越本店本館の地下一階、お惣菜コーナーなどの一角にあるのが、魅惑のショーウインドー、サンドイッチハウス メルヘンさん。起業が1982年、都内百貨店中心に直営販売して埼玉・名古屋・海老名SAまで幅広く店舗展開ある大手。



* 中央区日本橋室町1-4-1 三越本館B1

10:00~19:30

 あまおうイチゴジャムクリームサンド : 432円

☆☆☆★



 いちごサンド、それは、イチゴとクリーム、もっとも好きな組み合わせが、わたしのもっとも不得手とする”食パン”の中身として収まってるという奇跡。デパートの中を抜けて出ようとした際に、目を惹き付けられた一品。お値段的には、確かに、お高いような気もしますが、イチゴサンド好きには申し分ないテイスト。生クリームにイチゴジャムが混ぜてあるとの触れ込みでしたが、実食時には感じることはできず。いずれにせよ、あまおう使用というのが素敵です。

続きを読む

プロフィール

momoneko0725

Author:momoneko0725
とうきょうの美味しい食べ物や東日本にある温泉地の紹介です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
桃猫温泉三昧
リンク
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR