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とんかつ 檍(あおき)@蒲田

とんかつ 檍(あおき)@蒲田

大田区役所近くに有る大人気とんかつ店


 ”京橋イデミ・スギノ”にも、”池袋かぶと”にも、それ相応、特有なファンが居合わせるように、此処にも、そんな雰囲気が漂う。なぜ、これほどまでに昨今、人気爆発したのか、わからないほど過熱気味。脂肉に厚みがあって、食べ応え伴うともなれば、それ相応、金額も張るのが常であるが、ある意味、それを覆して魅せているのが、蒲田に結晶した感じだ。浅草橋”丸山吉平”の師匠スジだけあって信条同じ、特有(独特)のファンが根付いている。痩身が叫ばれて肉の脂身を削ぎ落す時世に、それを活かす商売もある。2010年オープン、4年目に突入、2012年より昼のみならず夜営業もバッチリとあるので、前より、その機会は与えられた。



* 大田区蒲田5-43-7 月曜休

11:00~14:00(ランチ)

17:00~21:00

 特ロースカツ定食 : 1800円

☆☆☆



 個人的主観から述べさせていただければ、やはり、値段相応の肉質と思う。ふつうからすれば、このボリュームなら、倍ぐらいの販売価格だろうが、そこは並々ならぬ営業努力の賜物であると言えそう。押し並べて云えば、客本位に長けた素晴らしい店と云う客観評価となる。



 単に、林SPF(無菌豚)というブランド豚肉をどう思うか?に掛かってくると思う。自分にはサッパリ解らず、さっぱりを通り越して水っぽくってウマミが少なめと云おうか薄っぺらい甘味、いわゆる農産物で水耕栽培したトマトに滋味が少ないということに同じような結論に尽きる。



 世間で人気なら、それはそれで好みだからしょうがないだろう、安全性と滋味を天秤に掛けることとなる。店もキレイだし、接客もよい、悪いことはなにもない。ただし、ボリューム感はある、すなわちお得感あり、、に尽きるのだ。庶民派の優れたとんかつ店というに相応しい。衣付けも上手、巧い揚げ方では、かなりレアのまま引き上げて、油切りバット上で余熱が廻るように長めに処理している。



**

CP=100 味=75

豚汁=◎ 白みそベースで実にウマい!! キャベツ=ウマい!!

ソース=甘めでウマい! ご飯=△ 柔らかすぎる。

豚肉自体=旨味ない 揚げ方=ウマい。 衣付け=ウマい。

お新香=× 貧相、紅ショウガが侘しい。

お塩が豊富=一見するとサービスあるようだが、種類は絞るべき。

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橘すし@代々木八幡・富ヶ谷

橘すし@代々木八幡・富ヶ谷

ちらし寿司を食べるシリーズ 第58話


 代々木八幡というか地下鉄千代田線・代々木公園駅上、創業昭和7年という地元では愛された町場のお寿司やさん。カウンター、テーブル席、宴席用に2階まである、まぁ大きな設え。



* 渋谷区富ヶ谷1-3-9 水曜休

11:30~14:00(定休日除くランチ毎日)

16:30~22:30

 ランチ・海鮮丼 : 1260円

☆☆☆



 旧態というカテゴリーで江戸前クラシックな昼ちらし(950円)の大盛り(事前申請)が、おススメで、その上が、生ちらし=2100円、三色丼にイクラが増えたバージョンが=こちらの海鮮丼(赤身・ほたて・いか・イクラ)という、サーモン丼、鉄火丼など丼ぶりもの充実。ボタン海老の頭が入った味噌椀と食後に水菓子(水ようかん)が出る。見た目の満足度合いは低いものの、食べてみると、酢飯が独特である。なんといおうか、飴色した、天然醸造の赤酢使用、硬めに炊かれていて、おこわのようだ。この酢飯と、天然もののまぐろにコダワリが感じられるが、その相性が合うかどうか。



**

CP=80(悪い) 味=80 

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京橋 天麩羅 天ささ 

京橋 天麩羅 天ささ

カキ食べシリーズ 第37話


 京橋駅上、東京スクエアガーデンの向かい側、、、アジフライを食べるための行列で有名な、”松輪”さんの隣で、少々階段上がった中2階にあるのが、この道30余年になる、天ぷらやさん、天ささ。目立たないけど、気さくに天ぷらがつまめる良店、カウンター10席ほどの小さなお店。江戸っ子っぽい、気っ風のよいおやっさんが揚げる庶民派の名店。



* 中央区京橋3-6-21 中2階

11:00~15:00(ランチ)

17:30~22:00

 天ぷら定食 : 松(1500円)

☆☆☆★ (星は、3つ半)



 ”銀座・茂竹”には天丼しかないのだが、こちらでは、お昼時は天ぷらコ―スが2ランク(竹=850円)のみ。ほんとに嬉しいぐらいにCP高い、揚げ立て天ぷらが腹いっぱい食べれます。お寿司も天ぷらも、季節の物を感じられてこそが肝心。ネタは小ぶりでも鮮度良く、外観ぼて~っとして衣厚め、中はホワッとレアな揚げ方。



 わかさぎ、かぼちゃ、活け才巻海老(3尾)、いか、才巻海老頭、小海老(1尾冷凍もの)、生牡蠣(三陸・岩手・大槌町吉里吉里産)、きす、ナス、かき揚げ(桜エビと玉ねぎ)、穴子、ふきのとう。ご飯に、天かすの味噌椀、小鉢(釜揚げしらすに青菜お浸し)が付きます。驚異的なコストパフォーマンス。そこは気前のよいおやっさんのこと、竹定食でも、じゅうぶんCP高いです。



** ランチ :

CP=100 味=80

▽ 三陸産・大槌町吉里吉里の生牡蠣を揚げたての天ぷらで!

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中目黒 関谷スパゲティ

中目黒 関谷スパゲティ

中目黒の新星、2013年2月オープンしたロメスパ!!


 中目黒駅至近、山手通り沿いで、場所も確かに好いのだけれど、なかなかに考え抜かれたメニュー構成(攻勢)と内装(ナイス装)。生パスタ風仕様=真空圧縮製麺で、練りたて、茹でたて、炒めたて、を掲げ標榜している、ロメスパの王道店。従来のガッつり系ロメスパにない女性客の採り込みが多いというのは、店の作りと場所柄、味そのものに惹き付けるものがあるからなのだろう。



* 目黒区上目黒3-1-2 無休

11:30~23:00(通し営業)

 ナポリタン : 680円

☆☆☆☆ 並盛=300g ひさびさのヒット。



 実に妥当だ、すべからくマニュアル通りといった風、事足りないところはない。麺は、生パスタ風で、並盛りでも300グラムだが、麺よりもやたらソ―スと具が多く、まぁ、押し並べて妥当、多めとは言えない。とにかくニンニク風味がキツイ。玉ねぎとピーマンの苦みが立っており炒め弱し、とスパイシーなチョリソーみたいなソーセージ、缶詰マッシュルーム。ソースがたっぷり目で炒めるより絡めただけ、ぐちゃぐちゃべちゃべちゃ系、いわゆる口の周りを真っ赤にしたナポリタンの王道で、さりげなくジャンク食。味わいには、この店独自のオリジナリティーはあります。麺量は、ビッグ(大盛り)=+100円、ダブル(2倍)=+200円(結果、飽きが来る味なので大盛りはコクだ。)。平打ち系のアラビアータのほうが人気推奨メニュー。



**

CP=100 味=80

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新小岩 たつみ橋 旭庵

新小岩 たつみ橋 旭庵

昭和27年創業の名店


 どの町にも、そば屋は必ずあって、立ち喰い、自称専門店含めて、それなりに目に付くのだが、”こころざし”あって、しかもなお美味しいと思わせるニ八そばは、まず食べられないものだ。さて新小岩駅北口から、蔵前橋通りと平和橋通りがクロスする、たつみ橋交差点の傍、交番の影に隠れるようにして地味にあるのが、旭庵さん。是非、訪れるべき名店である。なぜなら、、、実は昨年、西東京市・ひばりヶ丘にある、”たなか”を訪ねた際に、主人の田中國安さんにお逢いして、その蕎麦感の素晴らしさを堪能した。その蕎麦打ち名人、田中さんから、薫陶を受けて独立された店主が居るのが、こちらのお店だという。



* 葛飾区西新小岩4-42-14 火曜休(祝は営業)

11:00~20:30(通し営業)

  せいろ : 570円

☆☆☆★ (星は、3つ半)



 なかなかどうしてウマい蕎麦に出逢うこともあるものだ、、、自分は、蕎麦屋で天ぷら喰う野暮な目的もなく、憩うわけでもなく、酒呑みでさえなく、ただただ蕎麦をサラッと手繰るためだけに蕎麦屋の暖簾を潜る日常なので、、、その蕎麦がイケてないと、これまた本望が遂げられずに寂しい思いをすることしばしば。



 こちらの蕎麦は石臼挽自家製粉、入口脇に立派な蕎麦打ち小屋がある。店内は奥に拡がっており、テーブルと小上がりの座敷があるが、空間が広く使われていて、和める。蕎麦は細めで、食感後に甘味も残って、実にウマい。ツユは、かえしの風味が強く、どちらかといえば甘口、とても美味しい。蒸篭自体が大きい割に、蕎麦のボリュームは適量。山葵も生である。せいろが基本で、あとは、種物となると勢い値が張る。浅草より、両国より、亀有より、此処まで来たほうが、ずっと分があるのかもしれぬ。都内でウマい蕎麦は、嬉しい、とはいうもののもはや千葉の隣ではあるが。



** せいろ :

CP=100 味=80

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(閉店)シック・プッテートル@八丁堀・京橋

シック・プッテートル@八丁堀・京橋

* 2017年3月で閉店しました。


 2012年末にオープンして、早くも予約が難しいという状況にある小さなフレンチビストロ、シック プッテートル、、なまえも覚え難いが場所も、見つけ難い、、、、宝町駅と八丁堀駅どちらからも、ほどなく歩くが、、、首都高下の弾正橋でもなく、桜橋でもなく、地味な”宝橋”を目安に、なにも無さそうな路地裏に分け入っていく。目印になるのは天祖神社の真裏ということだ。こちら30代お若いシェフは、”軽井沢・ウルー”というお店に居た方が独立されたそうです。5組ぐらいしか取れない席数なので、女子会など入ろうものなら、すぐ予約で埋まってしまう。この界隈では昼夜ともに、もっとも予約が取り難いお店の一つ。



 シック プッテートル 、、フランス語では店名自体、”こじゃれてるかも知れませんねぇ”というぐらいの意味だが、、ほんとは謙遜、この店が強く主張する妥協なき精神の顕示ではないかと思う、、、、つまり、やんわりとカジュアルに見せて、その実は、料理とワインに気迫籠った実感を提供したいゆえ、、、それに合わせた顧客を選び、キッチリとフルコースなら2時間掛かりますよ、、そんな具合だ。ランチ・ディナー含め狭き門、たぶん予約含めて、1回転づつでしょう。



* 中央区八丁堀3-6-3 日・祝休

12:00~13:00(要予約)

18:00~20:30 季節のポタージュ : 2種類のニンジンを使って作られた濃厚で甘味バツグンなスープ。料理のはじまりとしては相応しい丁寧な逸品。サラダ : 前菜というよりか、メインにもなりそうな、新鮮野菜のサラダ。これは、流行りですよね、川田農園から仕入れすると、どこで食べても同じでオドロキが無くなる。ボリュームは、すこし多すぎかな。布袋に入ったバゲットは美味しかった。

 国産地鶏肉のロティ : メインは、魚か肉が選べます。バター風味でもあり、こちらも、なぜか、強いクミン風味。カブ、きのこ、ねぎ、、、野菜たちも、主役を喰う勢い(笑)で迫ってきます。皮の焼き加減がイマイチ弱い。エスニック料理に耐性があると、物珍しさが無い、あまりにクミンに頼り過ぎか?

 デザート : +700円。自家製のリンゴタルト、クリーム添え、、、エスプレッソはダブル使用。デザート関係は、脆いかも、可もなく不可もない味。



** ランチ : ショートコース 1800円(所要提供時間 : 早くて1時間) 

☆☆☆☆

CP=100 味=85

この上のフルコースで、ランチは4800円。夜は、5250円~3段階。

今後も価格帯は、さまざまに、推移していくでしょう。

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荻窪 寿し 和田上

荻窪 寿し 和田上

ちらし寿司を食べ歩くシリーズ 第57話


 和田上(わたがみ)さん、お近くにお住まいの方々には、きっとおススメ出来得る、気さくなお寿司屋さん。 : 荻窪駅南口出て、南口仲通り入って、古本屋の手前を狭い小路入って行ったところにさり気なくある小奇麗なお寿司屋さん。気さくな雰囲気、三笑亭夢乃助師匠みたいな茶目っけある大将が朗らかに調子良く迎えてくれます。2007年8月オープン、大将は"西荻窪・磯はん"などで修業された方らしい。



* 杉並区荻窪5-29-7 月曜休

12:00~14:00(ランチ)

17:00~22:00

 ばらちらし(10食限定) : 1000円

☆☆☆☆

内容的には、とびっこの入った”まぐろの漬け丼”というのに近いが、この値段を考えれば、ランチのお値打ち品である。かなり濃い味が付いていてウマい。お味噌汁(ボタン海老頭)とお新香(赤カブと生姜)も付く。ランチ握りは、3段階。奥まった立地だし、構えからすると入り難そうだが、暖簾をくぐってしまえば実にフレンドリー。



** ランチ :

CP=100 味=80

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赤坂 鳥料理 宵の口@コロンビア坂

赤坂 鳥料理 宵の口@コロンビア坂

焼鳥丼を食べるシリーズ 第18話


 赤坂見附駅からが、少しだけ近い、赤坂一ツ木通りからコロンビア坂入ってすぐ、道沿いにある日本家屋の一軒家、もとは”料亭・喜虎屋”さんをリノベーションして、和食屋に仕立てたお店が、”鳥料理 宵の口”さん。運営は、ほの字、たまさか、こんぶや、ミスターハングリーを擁し12店舗ほど経営する飲食ビジネス会社=コメ―ルさん。オープンは、2005年。



* 港区赤坂4-3-29 日・祝休

12:00~14:30(ランチ)

18:00~23:00

 焼鳥丼 : 1200円

☆☆☆  赤坂では美味しい部類。



 厳密に言えば、焼鳥丼でさえなく、単なる、きじ焼き丼。器は漆器。胸肉ブロックを焼いて食べ易い大きさへとカットして並べたものに、焼き置きしたネギとシシトウ、半熟玉子、そぼろを散らした、きわめてスタンダードな昼食メニュー。小鉢(きんぴら)に、少量の鶏スープ、小さな鶏団子入り。事前申請にて、ご飯大盛り可能。鶏肉は柔らかくて美味しい。値段は少々高めだが、味はふつうに美味しい。

** ランチ : 

CP=80(イマイチ) 味=80

店の雰囲気、サービスともに良いです。

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銀座 王十里サランチェ

銀座 王十里サランチェ

 焼き肉屋である”銀座・天壇”には無いものを求め、、、ランチで気軽にサムゲタンが食べれるのが魅力。ホルモンの有名店=王十里(オージュリ)のカジュアルな支店として、2013年夏にオープンしたばかり。ソルロンタンクッパなど、銀座のランチが千円以下で食べれる有りがたいお店。駅としたら東銀座駅のほうが若干近いでしょう。



* 中央区銀座3-9-18 日休

11:30~14:00(ランチ)

17:30~23:00

 サムゲタンハーフ : 980円

☆☆☆☆



 赤坂でのサムゲタンが、どちらでも食べられるかわりに、どこか薄っぺらい感じもするのに対して、こちらのは、けっこう濃厚なデキバエ。塩コショウも出されますが、調整するまでもなく、スープに味が付いてるタイプ。棗や、朝鮮ニンジンなども入ってるし、もち米も鶏半身のなかにぎっしりと詰め込まれていて、なかなかどうして本格的です。



 サムゲタンは、あまりグツグツしてなくって食べ易かったですが、味的には、充分に満足。バンチャンは、チヂミ、ナムル、少量のキムチ。昼食としては適量でしょうが、ボリューム目的ではないかも。あと、天壇にあって、こちらで叶わないのは、、、、食後の珈琲が飲めないこと。



** ランチ :

CP=100 味=85

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銀座セントル・ザ・ベーカリー@紺屋橋・銀座桜通り

銀座セントル・ザ・ベーカリー

紺屋橋下、高級食パン店にてフルーツサンド


 わたしの好物の筆頭といえば、もう、たまりません、フルーツどっさり柔らかサンド! : 銀座の外れといいましょうか紺屋橋、高速を潜るとそこは、京橋地区(八重洲)であったりもする、もちろん有楽町駅も近い。そんな銀座桜通りの先に2013年6月オープン、あのバゲットで有名な、VIRON(ヴィロン)が仕掛ける高級食パン専門店、銀座セントル。お目当ての食パンが焼き上がる時間帯になると、長い行列となります。なかにはテイクアウトとオープンキッチンとなってる広々したサンドイッチ専門のカフェ部門とがあります。お隣は茨城物産館=茨城マルシェ。



* 中央区銀座1-2-1 無休

11:00~19:00(サンドイッチタイム)

 フルーツサンド : 1575円

☆☆☆☆ (飲み物別料金)



 味もお値段も、有楽町・はまの屋、、、銀座・千疋屋フルーツパーラーをも軽く凌駕!! かなりの新機軸、マンゴー、メロン、イチゴ、キウィ、バナナなどが、もちもちして柔らかなパンに贅沢に挟まれてます。生クリームだけではなく、カスタードクリーム、マスカルポーネも混ざって、より繊細で、ふわっふわな食感になってますね。パンはオリジナルで内麦角食パン使用、地粉よろしく細かなツブツブが目視できます。



 そして、こちらの特徴的なサービス、サンドイッチで使用してスライスされたパン耳を別に出してくれます。良かったら食べてくださいと、、、実は、これも美味しい。他にメニューを見すと、ビフカツサンド=6300円!っていうのもありますが、唯一庶民的な廉価版、玉子サンド=945円もおススメです。



** フルーツサンド :

CP=80(悪い) 味=85(抜群)

値段からすると、かなり高めですが、なにせパンの専門店ですから、銀座なら、もう此処はハズせない。

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momoneko0725

Author:momoneko0725
とうきょうの美味しい食べ物や東日本にある温泉地の紹介です。

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