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湯島天神下 とんかつ 蘭亭ぽん多@御徒町

湯島天神下 とんかつ 蘭亭ぽん多@御徒町

美味しいカキ食べシリーズ 第21話


 『ぽんた』と名付けられた店はいくつかありますが、評判の云々はともかく、”本家ぽん多”とは関係なく別個に営業しているのが、”湯島天神下にある蘭亭ぽん多”さん。大正時代より精肉店から始め、昭和21年にトンカツ専門店として開業した老舗店です。店名の謂われは、ご主人が、蘭が好きで栽培してるという趣味人。天神下と黒門小学校の間ぐらいに位置しています。



* 文京区湯島3-37-1 月曜休

11:30~14:00(ランチ)

16:30~20:00

 カキフライ定食 : 1500円(平日ランチのみ)

☆☆☆☆☆ 冬季限定



 小ぶりですが、旨味詰まった=三重県・志摩・的矢湾産のカキ5ケが、ふんわりと揚がって出てきます。個人的には、今まで食べた中で、”有楽町レバンテ”をも凌ぐ、都内最強のカキフライランチです。洋食屋さんが揚げるカキフライには、そのパリッとした良さがあり、また、蘭亭さんでは、とんかつ専門店なりの衣揚げの技術、素材なりの良さを惹き出して余りある、その”ふんわりとした包み込みの集約”って感じがするのです。



 もちろん揚げ油の張りというか、パンチ力の重さと強さはあるのですが、仕上がり方は軽いタッチ。よって牡蠣身のジューシーさが軟らかなまま、ウマミが封じ込まれ、なにせ口当たりの印象は軽いのです。お腹に入ってからのずっしり感はフライそのものとしての重量感、デキバエがスゴイので、タルタルなどむしろ不要。ぶ厚いレモンを絞っただけで、イケるのです。こちらの牡蠣フライは、その繊細さがわかるひと向けですよね。



 だが、こちらでは、ケチャップが付けられるので、、これもまた、これで十分に美味しいのです。ともかくも蘭亭さんは居心地も好いのです。(カクテルソ―スとして味わうもよし、というより厳密に解釈すれば、かつては今でいうところの濃厚なるトンカツソース自体が市販されてなく、つまりは卓上に出されたケチャップとウスターソースを混ぜて調合・調整したものだ、これは、その老舗ならではのコダワリの名残とみておいていいだろう。)



** カキフライランチ :

CP=100 味=90

雰囲気=◎ サービス=◎

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天ぷら 手打蕎麦 つむぎ@浅草・ひさご通り

天ぷら 手打蕎麦 つむぎ@浅草

そば打ち部屋のある=ひさご通りのおそば屋さん


 東京には築地市場のように町ごと観光店ばかり100%のむごい地域もあるにはあるが、浅草には観光ゾーンから離れて、地元民に愛される、地味だが、しっかりとした良店も多い。花やしきの入口から伸びたアーケード街=ひさご通りの奥、言問通りに出る前に位置した、手打ち蕎麦と天麩羅が旨い=”つむぎ”さん。創業は昭和60年。店奥には、そば打ち部屋があって、蕎麦、うどん、、ともに、きちんと自家製です。そして浅草では、数少ない、うどんも旨い店。



* 台東区浅草2-22-12 火曜休

11:15~21:00(通し営業)

 鍋焼きうどん(冬季限定) : 1420円

☆☆☆



 晩秋、待ちかねての登場、こちらの鍋焼きうどんは、ふつうとは違って、いわゆる鍋もの、”うどんすき”小鍋ですね、鳥鍋などで最後の〆にうどんを入れるタイプ、あの感じの仕上がりです。最初っから火に掛けて野菜などを煮込んでグツグツとやるんで少々待ち時間が掛かりますが、寒い季節にはピッタリ。



 ”うどんすき美々卯”よりもお手頃値段、そして名ばかりの”尾張屋”より正直大きくてウマい海老天が入ってます。



 うどん自体は、多加水で、ぴろぴろ~っとしてねじれた感じ、やさしい味わいで、なかなか旨い。(似た感じのうどんは、仙川にある家族庵です。)具は、白菜たっぷり、ねぎ、鶏肉、どんこ椎茸、かまぼこ、春菊など。ツユはやや薄め。カレーせいろなんかもおススメ。



** 鍋焼きうどん(寄せ鍋風) :

CP=90 味=80 

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(閉店) そば たなか@ひばりが丘

そば たなか@ひばりが丘

* 2018年6月末で閉店しました。


 東京郊外でないと、なかなか蕎麦の美味しい店が無いというのも事実。しかも、地元の方々にしか知られないようなスタンスでひっそりと営業されてる店もあります。ひばりヶ丘駅南口から、南下して、ひばり商店街(学園通り)を抜けて、みどり湯先から静かな住宅街へと入り、行き止まりの手前にある、”そば”と傍で見ないと見落としそうな小さく掲げられたお宅を見つけましょう。あるいは、ひばりが丘図書館を抜けて、こひつじ園裏手にあるのが、田中さん宅。



 この邸宅の主人、田中さんは齢80越した方で、今でもかくしゃくとフロアにて接客、かつては練馬区豊玉中で名店の誉れが高かった名月庵田中屋を営んでいた方、その老後、こちらのひばりヶ丘ご自宅で奇得にも蕎麦を食べさせてくれる。あくまでも田中さん宅で、玄関先にて靴を脱いで客間と思しき広いフロアへ。こちらでは15年ぐらい営業。



* 西東京市ひばりが丘1-15-9 火曜&第3水曜休

11:00~14:30のみ営業

 御前せいろ : 500円

☆☆☆★ (星は、3つ半!)



 この佇まい、このお味で”ワンコイン=500円”とは、申し訳ない感じ、、それでなのか、しきりに玉子焼きや天ぷらは如何でしょうか?と勧められる(笑)それにしても素敵に美味しいそば!蕎麦は大衆食ですとおっしゃる、でも、、この日は北海道産新蕎麦粉を使った秋そばで、見た目、わずかに笹緑がかったルックス。細くもなく程良い感じで、口に含むと弾力感がたまらない、ほっこりとした美味しいお蕎麦です。聞けば自家製粉石臼挽き、外1ならぬ、外1.5ぐらいに打たれた蕎麦だそうで、巧くつながってます。(** 蕎麦粉10割に対して1.5ほど小麦)



** 御前そば :

CP=100 味=85

そば用薬味 : 辛口大根、小葱 ツユ=○

 釜揚げうどん : 600円

☆☆★ (星は、2.5)



 そして、メニューこそ単品で存在してますが、地粉で打った、うどんもあります。春夏(4~9月)は、爽やかな色合いの”ささうどん”で、秋口(10~3月)からは、温かな釜揚げうどんがあります。うどんは、稲庭うどんにも似た細さと存在感、食感は優しくも、にちゃ~っとした軟らかくも汲み込まれるような感じ。



** うどん : ツユ=◎(温かい)

CP=100 味=65 うどん用薬味は、シソ葉、生姜、小葱、白ゴマ

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蒲田黒湯温泉 ホテル末広@蒲田駅西口前

蒲田黒湯温泉 ホテル末広

蒲田駅前西口にある、老舗ビジホの駅前温泉

* 2018年12月にて閉店予定。


 自分が昔、大田区の銭湯巡りを始めた頃、蒲田といえば、こちらのユザワヤ横にある、”ビジネスホテル 末広”さんのお湯によく浸かっていたのだ。ひと昔前には、大森には馬込温泉、新宿に十ニ社温泉、川崎にトキワ健康ランド、野川温泉クラウン健康センター、横浜に萬盛閣など、ヘルスセンターっぽい温泉施設があったものだが、、いまや、それらは姿を消して、綱島東京園ぐらいしか見当たらない。



* 大田区西蒲田8-1-5 

日帰り入浴=1100円(手ぬぐい&タオル付き、サウナあり)=1.5時間

 ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉 :

☆☆☆



 成分総計=3.127g メタケイ酸=59.5mg



 湧出源泉温度17.6℃を加熱、加水、一部循環放流かけ流し。男湯の標準スペックは、こちらの広いほうの浴場で、加熱浴槽のみなので、のぼせ易い泉質ゆえ、水風呂が欲しいが、それが無いのが欠点。湯口からは、片方で、ちょろっと源泉冷鉱泉、熱めの加熱源泉が注湯されている。しかし、駅前でも泉質優先なら、スパ和(なごみ)だが、なにしろ値段が高いので、効能が同じな、”ホテル末広”か、”銭湯ゆーシティー蒲田”がむしろおススメ。



 お湯は、甘い香りのする重曹泉、いわゆる黒湯で、肌合いがツルツルして気持ちが良い。香りと言い味わいと言い、まさにプーアル茶に酷似している。こちらは客数も少なく、専有できる確率が高く、ゆったり入れるので心地よい。

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栄屋うどん店@ひばりが丘・北口商店街

栄屋うどん店@ひばりが丘・北口商店街

うどん玉売り60年余


 ひばりヶ丘駅北口から伸びる商店街を歩くと、すぐに発見するのが、栄屋うどん店。店頭では、うどん玉販売店として、もう60年余も商いをしているそうで、外国産小麦使用・機械打ちの廉価な日常食としての、うどん玉と天ぷらの惣菜を扱っている。一方で、店奥にある小さなイートインコーナーでは同じようで全く違う、地粉にこだわった手打ちうどん専門部門でオープンしてから6年程前、店先のうどんとは別物で勝負、食堂を展開している。いずれにせよ家族で商う家庭的でほのぼのとした感じ、まちなかのうどん屋さん。



* 西東京市ひばりが丘北4-1-29 火曜休

10:00~19:30

 秋ナスときのこうどん : 600円

☆☆☆



 武蔵野うどんではなく、所謂、埼玉でよく見かける素朴な田舎うどん。近隣の埼玉県地粉をミックスして手打ちにて打っています。形状は、やや細くよれた感じで、乱切り。灰色に近い飴色で、ルックスも食感も、どちらかといえば田舎蕎麦に近い。ぼそぼそに成らず滋味深さがにじみ出た、農家おふくろの味。茹で置きではなく、注文が入る毎、10分近くかかって(熱源弱し)茹で上げられて茹で立てがテーブルへと運ばれてきます。



 この手のうどんは、もちろん、温かな”かけ”にこそ似合います。濃いつけ汁にはなかなか馴染まないタイプ、因って、このような、けんちんうどんっぽいもんによく合う!ツユは、業務用蕎麦ツユの転用と思われ凡庸。総じて町場のうどんとしては、なかなか美味しいものです。



** 埼玉田舎うどん系

CP=100 味=75 

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日本橋 ひよく亭

日本橋 ひよく亭

ちらし丼シリーズ 第38話


 ”ふぐ割烹 ひよく亭”さんは、日本橋駅至近、日本橋南郵便局裏手の路地裏にひっそりとある、人気の和食店。2階もあって大箱ですが、お昼時はそれなりに混み合います。店の雰囲気は、なんとなく落ちつかない居酒屋風情。それでも、めしやとしては申し分のない、おススメ優良店。



* 中央区日本橋2-2-15 1~2F 日・祝休

11:00~13:30(ランチ)

17:00~22:00

 花丼 : 900円

☆☆☆★ (星は、3つ半)



 地味に美味しい海鮮丼 : 見た目は、よく有りがちな海鮮丼なれど、侮る無かれ、鮮度もしっかりしていて旨い。ご飯は、酢飯でないので、わさびを溶いた醤油をかけて食べる。鮪が旨い。カニほぐし身とイカ、イクラの組み合わせはなかなかの黄金比率。詮索するに、突き出しの”カレーもやし”を食べていて気が付いたのだが、とん汁定食、しらす丼、まぐろ丼などのメニュー構成は、神田と銀座に店を構えた=”岩戸”と全く同じようなメニュー、かぶり過ぎるのである。なんらかのカンケーがあるに違いない。



**

CP=100 味=80

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(閉店)そば処 たけもと@日本橋・高島屋横

そば処 たけもと@日本橋・高島屋横

究極の東京カレーうどん

* 再開発のため閉店。


 東京で、いちばん美味しいカレーうどん : カレーうどんをウリにしてる専門店は多いが、まず美味しいものには出会えない。理由は簡単だ、カレーに凝り過ぎるあまり個性的に際立ってしまったり、はたまた、手打ちうどん自体の存在感が強くて互いに主張を譲らない、そのどちらかだ。個人的な思い入れもあるだろうが、やはり原点は、蕎麦屋のカレー、つまり行きつく先は”カレー南蛮”へと回帰して止まない。開業は昭和30年代、稼業の出発は蕎麦屋ではない。



* 中央区日本橋2-6-8 日・祝休

11:00~19:00

 ハーフカレーうどん : 600円 ☆☆☆☆☆

 

 単純なるカレー粉と蕎麦ツユの妙味 : これはもう、自分好み抜群なウマさ、、としか言いようがない。こちらでは、もとからドンブリ自体がデカいため、並盛(=800円)は、けっこうなボリュームとなる。そこで編み出されたのが、ハーフカレーうどん。しかし、だからと言って、肉が少ないとかいうこともなく程良い、至福の一杯となる。



 機械打ち自家製うどんの形状は、どちらかといえば細め、茹で置きで、給食のソフト麺のような柔らかなおうどんである。かたくなに腰の強さとか主張し過ぎないほうが、却ってカレーうどんとしての素朴さにヒットし、しっくりくる。シンプルであればあるほど、ウマミが惹き出せる、ねぎ、カレー、豚肉の三位一体こそが、南蛮マジックを生みだす。この至福の一杯である。



** カレーうどん :

CP=100 味=85

** 近隣には、カレーうどんをウリにした=正統派”やぶ久”がある。

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日本橋 弁松総本店の折詰弁当、並六(ナミロク)を食べる。

日本橋 弁松総本店の並六(ナミロク)

創業1850年・折詰料理専門店




 仕出し弁当にも、いろいろありますが、日本橋には河岸の時代から、いくつか老舗もあって、そのうちのひとつに数えられるのが、御存じ、”河岸の弁松”さん。”弁松”さんの本店筋は、日本橋室町、、、実際に店頭で購入するとなると、各所のデパート地下・お惣菜売り場が便利である。リピーターが購入するので、弁当が搬入された早めの時間帯に合わせて来店するか、事前予約が相応しい。幸い、デパートの地下にインショップしているので、そのまま屋上へと上がって、昼食タイムとするのが奮っている。

松茸ご飯の並六 : 1260円

☆☆☆☆ 季節限定品(終了)



 一定期間しか売り出さない、季節限定品。定番である=並六(ナミロク)のおかずに、ご飯が、秋の王者=松茸ごはんとなっている、なんとも季節感たっぷりな逸品。玉子焼、たっぷりめな甘い豆きんとん、生姜辛煮、蒲鉾、分厚い=めかじき照焼、甘煮(しいたけ、つと麩、筍、はす、さといも、ごぼう)。やはり先人が編み出したレシピに基づいて改良された結果と思う。冷めても旨いのが、おかずの一品一品。ジャンクフードばかりでなく、ニホンのファストフードも十分イケてます。



**

CP=90 味=85 

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日本橋 浮舟@日本橋三丁目八日通り

日本橋 浮舟

日本橋三丁目八日通りの老舗 和食店


 都内には探せば、まだまだ良心的な商売をしている、しっかりとした老舗店も多い。東京駅八重洲中央口からも至近、日本橋駅だと三丁目交差点近くの路地裏=日本橋三丁目八日通り(はっぴぃ通り)にあるのが”日本橋 浮舟(うきふね)”さん。日本橋界隈での昼食も、此処まで来れば、もう通人。ランチメニューはどれも700円均一。一番人気なのは、バーグ(ハンバーグライス)、ご飯もおかずも大きめ。夜は割烹、昼は入れ込み式の食堂。なお、日本橋小舟町には、親せき筋が営む、姉妹店にしてお寿司や=浮舟もある。



* 中央区日本橋3-4-13 土日祝休

11:30~13:00(ランチ)

17:30~22:00

 幕の内弁当 : 700円

☆☆☆☆  お弁当カテゴリーなら圧巻のウマさ!



 仕出し弁当 佃可祢(つくかね)よりも旨い! :  もとは仕出し屋5代目だから、こちらでは、通称=弁当。ご飯とおかずの2段重ねになっている=重ね弁当。ご飯は、とっても美味しい、分量が、やけに多めなので、そういう向きには、事前に、弁当とお茶碗とコールすると、小ぶりのご飯茶碗で白飯が来る。味噌汁はプラス50円で、玉子を浮かせた=みそ玉はプラス100円。



 弁当だけに、どれも、しっかりとした濃い味付けだが、それがまたグッと来る。揚げものも温か、ハム、玉子焼き、しょうまいなど具材の豊富さとバランスが程よい。オムライスなんかよりこちらがむしろ定番でおススメ。



** ランチ :

CP=100 味=85

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赤坂 四川雅園@円通寺通り

赤坂 四川雅園@円通寺通り

酸辣湯麺を食べ歩くシリーズ 第58話


 赤坂最強の切り札、王道のスーラー : これだけ廻っていても、まだまだ十分惹き付けられる要素があるということは、とにかくスゴイことです(笑)。こちらのお店は、手抜かりがないと言いましょうか、味も辛さも、ボリュームも言うことなしで、そのため混雑するから店内狭い中、相席がキツイですが、おススメです。2010年オープンで、同源楼の姉妹店です。別姉妹店である=”赤坂見附・同源楼四川小吃”とは、また違った酸辛麺が食べられる。



* 港区赤坂4-3-11 日休

11:30~14:30(ランチ)

17:00~23:00

 酸辣麺(ス―ラ―麺) : 800円

☆☆☆☆★ (星は、4つ半)



 このボリューム、このグレードで、このお値段!太っ腹です。前菜(サラダ)とデザート(意外と美味しい杏仁豆腐)も付きます。酸味こそ弱めですが、ラー油の辛味と鶏スープの味わい、豊富な具材、一線級のス―ラ―。麺が茹で過ぎて軟らかめなのが難点ですが、まぁ、言うことなしです。具は赤ピーマン、タケノコ、キクラゲ、豚肉、玉子とじ、パクチーも効いてます。



 余談ですが、外見上から即断でき得る、”旨いス―ラ―”と”何ちゃってス―ラ―”との瞬時の見分け方ですが、まず、豆腐が入ってるス―ラ―はケチャップタイプのス―ラ―が多く大衆的で麻婆麺との境界が曖昧で化調も多めです、まぁ、単価の高いであろう=パクチーが入る店は、まずもってスープ自体の作り込みにも気合が入って総じて美味しい可能性も高めです。



** ランチ :

CP=100 味=90

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Author:momoneko0725
とうきょうの美味しい食べ物や東日本にある温泉地の紹介です。

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